☆中年ライダー奮闘記☆

残り少ない?ライダー人生をノスタルジーを絡めながら、草レースや、走行会、ツーリング、憧れのマシン、思い出話など思い付くままに綴ります。 旧車と80年代のAMA-SUPERBIKEをこよなく愛しています♪ 楽しく一緒に走れる仲間も募集中♪

カテゴリ: YOSHIMURA Fisher CR750レプリカ計画

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そろそろ念願のこいつを手配しようかと。

日本のは398,000円とか450,000円するのに

何で海外はこんなに安いの…?

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Gary Fisher のレプリカツナギは保留していますが、

とりま、それっぽいのを買いました。

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筑波ですっ転んでツナギが裂けてしまったので、

YONEZOさんを急かす訳にもいかず、

練習用にベリックのシンプルなツナギを2着ほど買ってみました。

コレでマシンさえ上がれば、練習しに行けます。

裂けたツナギはYONEZOさんちで着れるようにして貰います。

YOSHIMURA Fisher CR750計画に合わせて黄色を入れてみました。

本当は真っ白なツナギなんですけどねー。

今度はコケないように気を付けます。

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いつもマシンを作るに当たり、

一番気にしてるのは、実はステッカーです♪

ココは適当に最近のをとかは避ける様にしています。

そこさえクリアすると、他は多少似てなくても、

何故か、当時風に見えたりします。

私のマシンは本物パーツを一切使わない方向なので

ステッカーが要になってます。

細かいところの雰囲気作りが遠目に眺めた時の

似てる感を出してる様に思ってます。

当座はタンクのYOSHIMURAステッカー制作かな。

大きさはタンクから予測して版下を起こします。

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こちらが目指してるシートです♪

本当の本物とは形状が異なりますが

こちらのレプリカ?を真似る予定です。

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シートの寸法見本です♪

テールピースはアルミ板をロールベンダーで曲げて作るしか有りません。

まずはこのFRPのシートをアルミ板でコピーして、テールを伸ばします。

このシートだけでも完成させて、進んでる気分になりたいです。

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こんな風にアルミ板で上手く再現したいです♪

この特徴的なシートさえ出来たら、気分は7割完成です?

シートだけでも毎日眺めて暮らせます。

デカールもキチンとコピーしたいです。

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やはり、真面目に取り組むなら、装備も増えますね。

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私はコレとか検討してます。

エビスはトランスポンダーを貸してくれてたので、

自分が記録しなくとも、良かったですが

それでも、各セクターのタイムを見れれば、

良かったのか?良くなかったのか?学習し易いですもんね。

筑波をホームコースにするなら、いろいろ必要ですね。

GPSタイプの、

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こっちの方が良いのか?

友人のチームは、GPSでライン取り迄見れます。

凄い時代です。

人間チューン用品も物色しとかないとです。

皆さんのオススメとか教えて下さいませ〜♪

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こちらが目指してるシートです♪

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シートの寸法見本です♪

テールピースはロールベンダーで予測して作るしか有りません。

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アルミ板で上手く再現したいです♪

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ヨシムラ フィッシャーCR750のレプリカを

作るに当たっての改善点とレプリカポイントです♪

丸っきりレプリカしてしまうと、

ディックマン車の様に腕が伸びてしまい、

フロントを有効に活かせません。

タンクを10cm位は詰めなくてはいけません。

車体をやや上から写した写真を見ると、

シートの先端がフレームのタンクマウントプレートの

10cmは後ろにタンクを伸ばして燃料溜まりを作ってます。

この燃料溜まりをフレームのタンクマウントプレートの

前に左右に別けて作らないといけません。

タンクマウントはノーマルのF2のが使える様な位置に

上手く合わせたいです。

シートの前方にオイルタンクのキャップが来てますね。

私はタンクもシートもアルミでワンオフするので

ある程度自由が効きますから、位置合わせをして

コントロールし易いマシンに仕立てたいです。

736cc仕様で作るので、最大リム幅は2.50-18。

ラジアル化も見据えた車体にして見ます。

マフラーはNGCでバンク角を考慮して作って貰います。

テールを竿にするか?メガホンか?跳ね上げるか?

合わせてCR-Mノズルで乗り易く仕上げます。

オイルクーラーは大きくしとかないとですね。

ブローはしたく無いので。

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コレって何のフォークなのでしょうか?

インナーチューブは35mmなのですが、

ブレーキのマウントなど全体の雰囲気はGL1000の

39mmを35mmに改造したような作りとルックスです♪

MT250のはボトムエンド似てますが35mmのドラム用ですし。

謎のフロントフォークです。何方か教えてくださいませ〜♪

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本日、筑波サーキットライセンスを取得し直して来ました。

早く3時間走らなきゃ。

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ミシュランのアナーキー3です♪

サイズが100/90-19、110/90-19が有ります。

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オフロード車のモタード仕様に使えるらしくて、

タイヤサイズのラインナップが特殊です。

コレって、CB750Fourとかに使えませんかね?

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こちらが目指してるシートです♪

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シートの寸法見本です♪

テールピースはロールベンダーで予測して作るしか有りません。

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アルミ板で上手く再現したいです♪

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イイですねー♪

こんなマシンで走ってみたいです。

埃を被ってますが、良いマシンです。

ヨシムラレプリカにするなら全バラですね〜♪

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スリッパークラッチのキットです。

CB1100R/Fや、CB900Fにも対応してます。

▪️ドリームクラフト スリッパークラッチ Kit

コレならサーキットでの突っ込みすぎにも対応出来ます。

私は余りホッピングとかは、した事ありませんけど。

私位の低レベルなら、半クラ対応で誤魔化して足りています。

機械的に処理出来れば、もっとタイムにも役立つんでしょうね。

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ヨシムラ フィッシャーCR750のエンジンに使う、

オーバーレーシングの扱うガスケットセットです。

輸出仕様の純正品です。

早く乗りたいな〜

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こちらは謎の?RCシリンダーを使い

ボアアップして有ると思われるマシンです。
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こちらは、エグリフレームのマシン。

若しくはRAUや、Segoni Specialのレプリカフレーム?

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初期のJAPAUTOのマシンです。

1973年頃まで走っていた車体です。

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中期?後期?のJAPAUTOのマシンです。

完全にオリジナルフレームと成りました。

リアのアクスル周りが独特な構造になっています。

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こちらもJAPAUTOのマシンです。

上記とも違うオリジナルフレームで、

タンクに『Martin』の文字も。

フレームにはJAPAUTOのコーションプレートが。

外装を後から適当に付け替えたのかも知れません。

謎のCB750Fourレーサーですね〜♪

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こちらはお馴染み? ヨシムラ フィッシャーCR750です。

どれも個性的でカッコいいです。

ウチも頑張らなきゃ。

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あけましておめでとうございますm(_ _)m

本年は、CB900Fレーサーとヨシムラ フィッシャーCR750レプリカで走りたいです。

CB900Fレーサーはテイスト仕様の改装を終えたら筑波で練習します。

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筑波で鉄の字さんとか速い人に引っ張って貰って練習しないとです。

ツナギも春には新調したいですねー。

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ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカは、

去年ブローした、CB750Fourの750エンジンを使います。

736ccエンジンは、もうすぐ完成です。

一旦CB750Fourに載せてCB750DreamClub新年会に行けるかな?

春までにヨシムラ フィッシャーCR750の車体も形になるかな〜

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LOCは、加藤さん親子、窪村さんよろしくお願いします。

富士は若い頃以来なので、レイアウトから覚え直しです。

事前にTTのゲームでシュミレーションして行くかな。

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PMA選手権の4時間耐久レースも楽しかったです♪

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エビスを嫌になるくらい走れました。

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最新レーサーと走れて楽しかったです。

やっぱり国際A級はラインが美しいですね〜♪

翌日のスプリントレースは、

工藤さんが最終コーナーで大クラッシックしてしまいました。

仕事は不景気も有りとても大変でしたが、楽しい一年でした。

来年は少し私の小遣いも安定するかなー。

次回のテイストは2日開催らしいです。

CB900Fレーサーをテイスト仕様にして筑波で練習しないと。

サーキットで皆さんと走れるのを楽しみにしています。

良いお年をお迎え下さい。

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ヨシムラ フィッシャーCR750のレプリカを

作るに当たっての改善点とレプリカポイントです♪

丸っきりレプリカしてしまうと、

ディックマン車の様に腕が伸びてしまい、

フロントを有効に活かせません。

タンクを10cm位は詰めなくてはいけません。

車体をやや上から写した写真を見ると、

シートの先端がフレームのタンクマウントプレートの

10cmは後ろにタンクを伸ばして燃料溜まりを作ってます。

この燃料溜まりをフレームのタンクマウントプレートの

前に左右に別けて作らないといけません。

タンクマウントはノーマルのF2のが使える様な位置に

上手く合わせたいです。

シートの前方にオイルタンクのキャップが来てますね。

私はタンクもシートもアルミでワンオフするので

ある程度自由が効きますから、位置合わせをして

コントロールし易いマシンに仕立てたいです。

736cc仕様で作るので、最大リム幅は2.50-18。

ラジアル化も見据えた車体にして見ます。

マフラーはNGCでバンク角を考慮して作って貰います。

テールを竿にするか?メガホンか?跳ね上げるか?

合わせてCR-Mノズルで乗り易く仕上げます。

オイルクーラーは大きくしとかないとですね。

ブローはしたく無いので。

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Gary Fisher YOSIMURA CR750です。

タンク&シートを早く制作したいです。

シートはワンオフしか無さそうですが。

やっぱりレーサーが一番好きですね〜

車体も工夫してバランスの良いマシンを目指します。

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ぐはっ

3番ピストンが砕けてる。

バルブは当たってませんね。

まぁ、オーバーレブとかさせてないし。

薄くもない様だし、ピストンリングを中古で組んだからか?

四発ともトップリングが割れてました。

0.5mmのオーバーサイズで足りるか、内燃機屋さんで確認です。

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ヘッドカバーを開けてみました。

ココまでは異常無いみたい。

ガタもないし、良さげな感じ?

ひっくり返してバルブも確認。

磨けば行けそうかな。

フェイスの傷みは無かったので良かった。

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どうにかCB750Fourのエンジン降りました。

どうなってるか心配です。

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美しいライティング。
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ベースフレーム。
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スタイルはヨシムラ フィッシャーCR750が一番好きです♪
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LOCのレギュレーションを読んで、

#31 Harry KlinzmannのZ1が気になります。

Z1は排気量無制限の自由だし、CB750Fourの836ccでは、

グッチや、BMWには直線で置いてけぼり。

つか、BMWカッコイイなー。

CB750Fourの836ccでは厳しい戦いなので、

ひとクラス下の、736ccのCB750Fourで戦うか、

736ccのCB750Fourにハイカム、CR28でも好きだから

良いんですけどね。

でも、Z1も魅力的ですよね〜(何故かフロントフォークはφ35制限が)。

オーバー750クラスはホイールに3.00-18って括りは有りますけど。

CB750Fourの736ccなら2.50-18まで。

1200ccでハイカム、CR35で楽しむほうが壊れない?

テイスト脱落組が流れて来そうな予感です。

因みに、テイストならZ1は筑波2000で03~04秒辺り。

私の腕ぢゃ、もっとラップ遅いけど。

LOCの優勝タイムは筑波2000でBMWで10秒ちょい。

クライムのCR750改836ccの最速ラップが14秒辺り。

CB750Fourの736ccなら15秒位?

ヨシムラ フィッシャーCR750のスタイルは大好きです♪

だけどね〜って悩みです。

富士なんて走らせたら、直線だけで見えなくなりますね〜

CB750Fourのエンジンは年内に組み上がります。

CB750Fourの836ccのステージ2も組み上がります。

ヨシムラ フィッシャーCR750のシートのワンオフ手配もついたのに。

BMWやグッチもチューンドは相当速いです。

トライアンフのトライデントも相当に速いです。

当座は、ウチはヨシムラ フィッシャーCR750(736cc)を

組んじゃいますけど。 微妙になんか意欲が。

#31 Harry Klinzmannレプリカだと風情がなー。なんて。

1976~8年辺りの、正に過渡期のAMA Super-Bikeみたいですね〜♪

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この形の平たいタンクを狙っています。

CR750のタンクも数種類有るのでキチンと形状確認しないとです♪

アルミタンクの後端を少し切り詰めれるか?

出来たら本当はCRタンクを5〜10cmくらい切り詰めたいです。

ならFRPのタンクにして、アルミインナータンクにするか?

FRPのカバーならガソリンが漏れる心配しなくて良いしな〜

本当はアルミタンクが魅力なんですけどね〜(u_u)

いかんせん、CRタンクは、長過ぎですね〜。

最後の写真の#99みたいにノーマルタンクの方が

実は乗りやすいですけどね…。

シートは、お椀部を切り取ってフィッシャーレプリカシートに

作り変えたいです♪ アルミ板を丸めて上手く作れるか?

何かと外装は手間のかかるフィッシャーレプリカです。

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んー

今回の棚落ちで、少し悩みも出てますね〜。

このままレーサーオンリーにしちゃうとか。

ナンバー付きは、むしろ練習機のCBR1000RR(SC59)だけにして

他はオールレーサーとか。

ナンバー付き練習機は、サーキットのスポーツ走行と近場のツーリング。

なんて思ったりします。

CB750Fourでのツーリングも、台数が多いとペース上がらないし、

今回みたいに貴重なパーツが消耗するので有意義に走らせたいかも。

下駄や練習機はインジェクションで、キーを捻れば掛かる。

潰れても、同じものが安価に手に入るマシンにする。

レーサーは、手間をかけてキチンと細かいセッティング出しをする。

ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカと、CB900Fレーサーで、

年に6戦で楽しむ方が良いかもなー。

違反も事故も含めて。

今も、二カ月に1回もツーリングに行けてないし。



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フレーム届きました。

フレームを加工しないとですね〜

どうなる事やら

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CB750 Dream Clubは長野ツーリングですね〜

うらやましいですね〜

私は子守です



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街乗りのCB750Fourに積まれてる736ccエンジンが棚落ちしたので、

コレを治して、レーサーに積みます。

石田師匠んちに寝ているJE 836cc Webcam st2エンジンは

街乗りに使います。

何故かって?

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オーバー750ccのクラスでは、この様な俊足マシンに

CB750Fourベースのエンジンが、歯が立たないからです。

CB750Fourの通常に市販されているピストンは836ccが上限で、

明らかにパワー不足なので、750cc以下クラスでないとつまらない。

しかも、BMW R75/5で筑波のラップが1分8秒で周回してます。

テイスト・オブ・ツクバのモンスタークラスの予選も通っちゃいます。

ホントに凄すぎます。

836ccでは全く無理そうです。



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ノーマルなCR750シートです。

コレをベースに粘土をコネコネするしかなさそうですね〜

昨日から、写真をタップしても拡大されないバグが出てます。

livedoorさん、早く治してください。古い写真は問題無し。



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ん〜

色々探してますが、似てるのはこの辺かも。

やはり写真を元に、クレイモデルみたいに

作るしか無いみたいですね〜



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さてと、少しフレームを補強して、

サイドスタンドとか、不要なステーはカットして、

下地処理して、真っ黄々にしちゃいましょうか♪

早く組みたいなー

SRのステムって、打ち変えなくても付くのかなー?



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Gary Fisher YOSIMURA CR750です。

タンク&シートを早く入手したいです。

シートはワンオフしか無さそうですが。

やっぱりレーサー好きですね〜

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あんまり硬くしないで乗りたいですね〜

うーむ。

早く作りたいな〜♪

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テイスト・オブ・ツクバのグレートヒーローズを走る、ろびんさんのヨシムラEGLIです。

何と、あのタジマRS1000を負かしてました。

めちゃくちゃ馬力に差が有り、普通なら勝てる相手ではありませんが。

エンジンパワーだけでなく、前後ホイール&タイヤを考えたら

最終コーナーで刺しちゃうなんてあり得ませんが、やりましたね〜

私も自分のCB900FレーサーでタジマCB900Fを負かすのが夢です。

このRS1000は更に速いとの噂だから、私には勝てないかも?

いや〜、ろびんさんは勝てて本当に素敵です。

来年、遊んでくださいね〜♪

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ところで、タジマRS1000って一体筑波を何秒位なんでしょうね?

各部の仕様からしたら、モンエボ辺りだから3〜4秒で周回するマシンなはずですが。

マシンの構成からすると、Yellowcornのハムステーキと同等って感じですね♪

RS1000は憧れのマシンだけに、とても興味あります。

ウチのCB900Fレーサーは、地道な改良でAグループ(7秒台)を目指します。

真面目に、練習機のCBR1000RR(SC59)も買わなければ。

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ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカ計画でエンジン以外で

唯一?コストの高いアルミタンク。

因みにオーバーさんちは受注生産で、

ビーターさんで作らせてて380,000円くらいでした。

ビーターさんで直に型から起こすと500,000円でした。

CRタンクは中古も滅多に出ないので、Mead Speedさんしか無いかなと。

499ユーロ=約57,000円。

この位の金額なら良いかな〜。

コレをショート加工して使いたいなと。

ようやく形になりそうかな〜

ろびんさんに2週間で完成できると言われてしまいましたが、

私のスキルでは、そんなに早くは出来ないかも。

スキル以上に、場所と時間が有りませんです。

頑張ります。

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■レジェンドオブクラッシック(LOC) レギュレーション車両規定 

Legend of Classic レジェンド・オブ・クラシック 競技車両規則

■LOC公式レギュレーション (オリジナルホームページ)

■開催クラス

ウルトラライトウェイトクラス(200cc以下)
ライトウェイトクラス(201~250cc)
ジュニアクラス(251~350cc)
セニアクラス(351~500cc)
ヘビーウェイトクラス(501~750cc)
ヘビーウェイトオープンクラス(751cc以上)
PRE1950クラス(1950年までの生産車・排気量不問)

ウルトラライトウェイトとPRE1950以外の5クラスは、
1967年以前を"A"、1968年以後を"B"に区分し賞展を与えます。
尚、A・Bの区分については参加車両の性能を考慮し、事務局の判断で振り分けることもあります。


第1条 出場車両

参加車両は、原則として1972年まで(ウルトラライトウェイトは1969年まで)に生産されたモーターサイクルに限ります。
ただし同型式のまま継続生産されたモデルに関しては、主催者の判断により参加の可否を判断します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
参加者は参加車両の現役当時のレースシーンを再現することを念頭に置き、
各時代に見合った出場車両を仕上げなければいけません。
公道量産車ベースの場合は、当時のクラブマンレース、プロダクションクラス出場車両に倣った改造が好ましいです。
車両のモディファイやフィニッシュが、あまりにも当時のオリジナルコンディションからかけはなれていたり、
雰囲気がそぐわないと事務局が判断した場合、出走を取り消させていただきます。


第2条 エンジン

■排気量
エンジンのボアアップ等による排気量増減は可能ですが、変更後の排気量での該当クラスに出場することが出場の条件となります。
出場クラスの判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
ウルトラライトウェイトクラスを除く各クラスの、オーバーサイズピストン等による排気量増大は
各クラス排気量上限の1%増まで許容しますが、シリンダースリーブ交換等により、極力各クラスの排気量上限を尊守する努力をお願いします。
ウルトラライトウェイトクラスは、当時用意された純正オーバーサイズピストンのサイズまで使用を認めます。
気筒数のオリジナルからの変更は一切認めません。


■弁機構
弁機構(SV、OHV、OHC、DOHC、ピストンバルブ、ピストンリードバルブ、ロータリーディスクバルブ、クランクケースリードバルブ)は、オリジナル構造からの変更を一切禁止します。
また吸/排気デバイス、強制開閉弁機構などの追加についても、一切禁止します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
オープンバルブスプリングの車両は、必ずバルブスプリング付近に耐油スポンジを取り付け、
必要に応じてスポンジを交換しオイルが外部に飛散しないようにしなければなりません。

尚、オープンバルブスプリング機構をクローズ構造に変更することは、
バルブトレイン機構の変更には該当しないと判断いたしますので、許可いたします。


■付則
エンジンの外観を著しく変える改造は一切禁止します。
その判断は事務局の権限により可否が決定されます。


■キャブレター
1972年以後に発表された、フラットスライド式キャブレターの使用は一切認めません。


第3条 クラッチ

乾式、湿式ともに、外部にオイルが漏れる機構は認めません。


第4条 フレーム

原則として、オリジナルから逸脱したフレームの使用は認めません。
ただし、ノートンフェザーベッドスペシャル、TRI-BSAなど当時存在した類例については、事務局の判断によって参加の可否を決定します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
リックマンフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジン搭載車に限り1967年以前に区分します。
シーリーフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジンを搭載するMk2に限り1967年以前に区分します。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。


第5条 リアスイングアーム

スイングアームの形状は、原則としてオリジナルのもの以外認めません。
角断面、楕円断面チューブ、テーパードタイプの場合はオリジナルに使用されている同一材質・形状の場合のみ認めます。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。
リザーバー別体型リアショックユニットの使用は認めません。


第6条 フロントフォーク

原則として、オリジナルのフロントフォークに限定します(内部ダンパー、スプリングの改造は可)。
生産時の基本的な構造の変更は不可です(テレスコピックフォークはインナーチューブ35mmまで)。
なお適合するか否かは、事務局の判断により決定されます。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。


第7条 ブレーキ

1967年以前区分の車両は、必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクを装着する場合 は、1968年以後のクラスに参加していただくことになります。
ディスクブレーキについては、ブレーキディスクの最大径はシングル320mm、ダブル300mmまでとします。
またブレーキキャリパーは2ポッ トに制限されます(オリジナルに限り、例外を認めます)。
ウルトラライトウェイトクラスは必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクブレーキの装着は禁止します。


第8条 ハンドルバー

ハンドルバーの左右両端の幅は450mm以上でなければなりません。
また切れ角は左右それぞれ20度以上とします。
グリップ及びレバーは、フェアリング等とのクリアランスを20mm以上確保しなければなりません。
またハンドルバーと燃料タンクのクリアランスは、30mm以上確保してなければなりません。


第9条 クラッチ・ブレーキレバー

クラッチ・ブレーキの各レバー端部は、直径19mm以上の球状でなければなりません。


第10条 フートレスト・ペダル
フートレスト及びフートペダル類の先端は、半径8mm以上に丸められていなければなりません。
もしくは、ゴム類でカバーされていなければなりません。


第11条 リム・ホイール

すべての車両は、前後スポークホイールを装備しなければなりません.。
(オリジナルがキャストホイールの車両以外のキャストホイール装着は禁止します)。

■ウルトラライトウェイト
リム径は最大18インチで、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅に最大WM0(1.60)で、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。

■ウルトラライトウェイト以外のクラス
リム径は最小18インチ、最大21インチとし、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅はヘビーウェイトオープンBクラスのみWM5(3.00)まで可とし、
それ以外のクラスはWM0~WM4(1.60~2.50)とします。
可能な限りオリジナルに近いサイズのリムを使用してください。
リムの材質はアルミ、スチール、ステンレスに限定します。


第12条 タイヤ

一般に市販されている公道用オンロード・バイアスタイヤのみ使用を認めます。
ただしクラシックレース専用に開発・販売されている溝付きレーシングタイヤ(バイアス)については使用を認めます。


第13条 燃料タンク

原則として、スチール製、アルミ合金製タンクのみ使用を認めます。
ただし当時のオリジナルがFRPであった場合に限り、内部に防爆材を完全に充填することを前提に使用を認めます。
燃料タンクにブリーザーホースのある場合は、ブリーザーホースにワンウェイバルブを装着し、
250cc以上の容量のキャッチタンクに配管しなければなりません。


第14条 オイルキャッチタンク

すべての車両は、その排気量より容量の多いオイルキャッチタンクを取り付けなければなりません。
またキャッチタンクにはなるべくドレンボルトを取り付けてください。
オイルキャッチタンクからの排出側ブリーザーホースは、必ずキャブレター吸気側に向けて取り付けてください。


第15条 オイルアンダートレー

2ストローク車以外の車両は、オイルアンダートレーをエンジン下部に装着してください。
オイルアンダートレーは、エンジンオイル容量の、半分の容量を保持できる構造でなければなりません。


第16条 ワイヤリング

事務局が指示した必須ワイヤリング箇所には、必ずワイヤリングを実施して下さい
(申込書同封の車検チェックシート、ワイヤリングの項目を参照)。
インスペクションキャップなどワイヤリングを施すことが難しい箇所については、ガムテープ等で固定して下さい。


第17条 スプロケットガード

リアスプロケットとドライブチェーン間の巻き込みを防止するための、リアスプロケットガードを装着してください。
排気管等の構造上、リアスプロケットとドライブチェーンの間に巻き込みが発生する可能性がない場合は、スプロケットガードは不要です。


第18条 排気系

排気管は車両の後方に排出する形状でなければなりません。
また排気管は後輪最高端垂線より突き出してはなりません。
消音装置(サイレンサー)の装着は必須です。


第19条 フェアリング

PRE1950クラスはフェアリングの装着を禁止します。
フェアリングを装着する場合は、以下の条件を必ず満たして下さい。
・前輪は明瞭に左右両側から目視できること。
・フェアリングの前後長は、前輪アクスル上の垂線の50cm前方から後輪アクスル上の垂線の間になければならない。
・フェアリングの最低地上高は100mm以上を確保。
・ライダー乗車状態で、両前腕部以外は、上方、後方、両側面から見えないといけない。
・ライダーのヘルメットとフェアリング(スクリーン含む)の間は、100mm以上確保。
・後方に面しているフェアリングのいかなる部分も、先端部が角のない球状であること。
・フェアリング前面のゼッケン部は、傾斜角度30度以内でなければならない。
・後輪は、後輪の垂線の後部円周180度に渡って見えなければならない。
・オリジナルのフェアリングがこれら規則に当てはまらない場合は、これら規則を適用しません。


第20条 フェンダー

タイヤ外周100度以上に渡って覆う、前輪フェンダーは全車取り付けなければなりません。
オリジナルで前輪フェンダーを装備していないフェアリング装着車両については、この規則は適用しません。


第21条 車両から取り外すもの

以下の部品は必ず取り外さなければなりません。
・ヘッドライト、テールランプ、ウインカー等の灯火類
・バックミラー
・センター、サイドスタンド
・公道用ナンバープレート
・バンパー等のガード類


第22条 使用禁止部品等

以下のものの使用は禁止します。
・ターボチャージャー・スーパーチャージャーなど過給器の使用。
・サイクルパーツ(車体)へのチタン合金の使用。
・前後アクスルシャフトへの軽合金の使用。
・メタノール等アルコール燃料の使用。


第23条 危険防止

自他に危険を及ぼす改造は一切禁止します。
車両検査において競技役員が危険と判断した車両は、出走を取り消します。


第24条 車両規則の変更

本規定は事務局からの事前告知により変更されることもあります。


第25条 ゼッケンプレート

車両は、前面 と両側面に主催者によって決められたゼッケン番号を付けなければなりません。
前面のゼッケンプレートの大きさは、左右275mm、上下200mm以上の物を、30度以内の取り付け角を持って車両の正面に付け、曲面のRは50mm以内となります。
車両の両側面 には各一枚、左右205mm、上下170mm以上の物を垂直方向に取り付けてください。

なお、各プレートは、楕円、または長方形の角のない危険のないものでなければなりません。
ゼッケンプレートに書く数字の大きさは、文字がフロント左右80mm、上下140mm、字体の太さ25mm以上、サイド左右60mm、上下120mm、字体の太さ25mm以上になります。
数字が二桁以上に及ぶ場合は、数字と数字の間を、15mm以上開けてください。
また数字は必ず算用数字を使用し、見やすく明確なものでなくてはなりません。
プレート・数字ともに、蛍光色の使用は認めません。

各クラスの配色は以下の通りです。

ウルトラライトウェイト ~200cc 白地に黒文字
ライトウェイト201~251cc 緑地に白文字
ジュニア251~350cc 青地に白文字
セニア351~500cc 黄地に黒文字
ヘビーウェイト501~750cc 白地に黒文字
ヘビーウェイトオープン751cc~ 黒地に白文字
PRE1950 1950年以前生産車赤地

以上。

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テイスト・オブ・ツクバ(ドーバー1)を走る

#61 Funado Racing ろびん選手のヨシムラEGLI Z2レプリカです。

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LOCにも出ている、希少な有名な車体です。ベースはEGLI EK9らしいです。

■ろびんさんのEK9レストア記事■

何とbimotaのKB1もお持ちとかで、並のバイク収集家ではないですね。

記事を読んでみるとバイク屋さんみたいですね(((o(*゚▽゚*)o)))

しかも、どのマシンもレースを走らせていて床の間の盆栽バイクでは無いのも素敵です。

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ヨシムラ EGLIは1976年に作られた車体です。

Z1エンジンは1972年発表で1973年に市販、

EGLI Z1はレーサーが1974年にボルドールでデビュー。

EGLI EK9はそのレーサーの完全なレプリカで、

正確なデビューイヤーは不明(1974~1975年?)。

更に、カウルをH2R用の当時風に仕上げると、

完璧なヨシムラEGLIレプリカになりますね〜♪

追記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ろびん選手はメチャクチャマニアックかつ、

並のバイク店以上の技術と熱意を持った個人の方でした。

余りのコレクションにエキゾチックバイク屋さんかと思いましたが、

誤りでした。ここに訂正致します。

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さて、CB750Four(工藤)号も納車になりましたので、

ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカを早く掛かりたいですね〜

シーズンもラストに近づいています。

石田師匠んちのCB750Fourのフレームが、

どうなったか気になります。

それ以外は大筋部品の準備も出来てます。

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此方のヨシムラCR750レプリカはもう居るようなので、フィッシャーレプリカしか有りませんね。

アルミインナータンクになってれば、レギュレーションには合致します。

ウチもフィッシャーレプリカ度を頑張らないと…。

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奇々怪界とはこのマシンを指すのでしょうか?

JAPAUTOの凄い造形が目を引きます。

もしかしてELF-MOTOの原型かな?

RCBエンジン搭載で、本家RCBよりも5kg軽く、

最高速度も速かったらしいです。

見掛けによらず?高性能車でした。

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仕方無いから、自分で輸入するかな〜

ヨーロッパは本当に部品が豊富で安いですね〜♪

CR750のタンクが、499ユーロ。送料は?

ちゃんと来るかが心配だけど。

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コレもかなり手の入ったCB750Fourです。

ゼッケンからすると、836ccでしょうか?

早く出たいですね〜♪

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このマシン、いいですね

こんな感じにまとめたいですね〜♪

そろそろK4のレストアも終わりそうだし、いよいよです。

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コレはレーシーですね〜

バンク角も深そうです。

ウチもCR-Mと合わせて装着予定です。

ASウオタニ SPIIフルパワーキット必要かな?

今のエンジンもダイナのが入っていますが。

下の2枚は、1972年のヨシムラ管です。

CB750Fourのレーサーには似合いますね〜

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1972年デイトナ200でクラウゼホンダCR750レーサー

ゲイリーフィッシャーは、私は、このホンダでモータが

ポップ吉村と彼の息子不二雄によって造られました。

1972年、スズキワークスとカワサキワークスが750cc

2ストロークを走らせていた頃、

イヴォン・デュアメルのカワサキと一緒にアートバウマンと

ジョディ・ニコラスの新しいスズキは、

初期の前にすべて行く経験豊富な問題につながりました。

フィッシャーは、その後すぐに彼を入れて分割オイルタンクの前のほぼ中間の彼のホンダのリードを引き継ぎました。

ドンエムデは少ない馬力で、より良いハンドリングとより信頼性の高いヤマハTR3 ( 350CC )にその年のチャンピオンを獲得しました。

フィッシャーのこのホンダはスーパーバイクのキーの一つであることが判明しました。

初期の70年代には、 4ストロークストリートベースのバイクは、特にレース用に構築された2ストロークに対して上ったAMAロードレースのユニークな時代でした。

直訳で意味の分からない部分もありますが。

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Garage CLIMB 枝根選手マイク菱木氏のレプリカでしょうか? 渋いです。
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■レジェンドオブクラッシック(LOC) レギュレーション車両規定 

Legend of Classic レジェンド・オブ・クラシック 競技車両規則

■LOC公式レギュレーション (オリジナルホームページ)

■開催クラス

ウルトラライトウェイトクラス(200cc以下)
ライトウェイトクラス(201~250cc)
ジュニアクラス(251~350cc)
セニアクラス(351~500cc)
ヘビーウェイトクラス(501~750cc)
ヘビーウェイトオープンクラス(751cc以上)
PRE1950クラス(1950年までの生産車・排気量不問)

ウルトラライトウェイトとPRE1950以外の5クラスは、
1967年以前を"A"、1968年以後を"B"に区分し賞展を与えます。
尚、A・Bの区分については参加車両の性能を考慮し、事務局の判断で振り分けることもあります。


第1条 出場車両

参加車両は、原則として1972年まで(ウルトラライトウェイトは1969年まで)に生産されたモーターサイクルに限ります。
ただし同型式のまま継続生産されたモデルに関しては、主催者の判断により参加の可否を判断します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
参加者は参加車両の現役当時のレースシーンを再現することを念頭に置き、
各時代に見合った出場車両を仕上げなければいけません。
公道量産車ベースの場合は、当時のクラブマンレース、プロダクションクラス出場車両に倣った改造が好ましいです。
車両のモディファイやフィニッシュが、あまりにも当時のオリジナルコンディションからかけはなれていたり、
雰囲気がそぐわないと事務局が判断した場合、出走を取り消させていただきます。


第2条 エンジン

■排気量
エンジンのボアアップ等による排気量増減は可能ですが、変更後の排気量での該当クラスに出場することが出場の条件となります。
出場クラスの判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
ウルトラライトウェイトクラスを除く各クラスの、オーバーサイズピストン等による排気量増大は
各クラス排気量上限の1%増まで許容しますが、シリンダースリーブ交換等により、極力各クラスの排気量上限を尊守する努力をお願いします。
ウルトラライトウェイトクラスは、当時用意された純正オーバーサイズピストンのサイズまで使用を認めます。
気筒数のオリジナルからの変更は一切認めません。


■弁機構
弁機構(SV、OHV、OHC、DOHC、ピストンバルブ、ピストンリードバルブ、ロータリーディスクバルブ、クランクケースリードバルブ)は、オリジナル構造からの変更を一切禁止します。
また吸/排気デバイス、強制開閉弁機構などの追加についても、一切禁止します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
オープンバルブスプリングの車両は、必ずバルブスプリング付近に耐油スポンジを取り付け、
必要に応じてスポンジを交換しオイルが外部に飛散しないようにしなければなりません。

尚、オープンバルブスプリング機構をクローズ構造に変更することは、
バルブトレイン機構の変更には該当しないと判断いたしますので、許可いたします。


■付則
エンジンの外観を著しく変える改造は一切禁止します。
その判断は事務局の権限により可否が決定されます。


■キャブレター
1972年以後に発表された、フラットスライド式キャブレターの使用は一切認めません。


第3条 クラッチ

乾式、湿式ともに、外部にオイルが漏れる機構は認めません。


第4条 フレーム

原則として、オリジナルから逸脱したフレームの使用は認めません。
ただし、ノートンフェザーベッドスペシャル、TRI-BSAなど当時存在した類例については、事務局の判断によって参加の可否を決定します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
リックマンフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジン搭載車に限り1967年以前に区分します。
シーリーフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジンを搭載するMk2に限り1967年以前に区分します。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。


第5条 リアスイングアーム

スイングアームの形状は、原則としてオリジナルのもの以外認めません。
角断面、楕円断面チューブ、テーパードタイプの場合はオリジナルに使用されている同一材質・形状の場合のみ認めます。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。
リザーバー別体型リアショックユニットの使用は認めません。


第6条 フロントフォーク

原則として、オリジナルのフロントフォークに限定します(内部ダンパー、スプリングの改造は可)。
生産時の基本的な構造の変更は不可です(テレスコピックフォークはインナーチューブ35mmまで)。
なお適合するか否かは、事務局の判断により決定されます。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。


第7条 ブレーキ

1967年以前区分の車両は、必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクを装着する場合 は、1968年以後のクラスに参加していただくことになります。
ディスクブレーキについては、ブレーキディスクの最大径はシングル320mm、ダブル300mmまでとします。
またブレーキキャリパーは2ポッ トに制限されます(オリジナルに限り、例外を認めます)。
ウルトラライトウェイトクラスは必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクブレーキの装着は禁止します。


第8条 ハンドルバー

ハンドルバーの左右両端の幅は450mm以上でなければなりません。
また切れ角は左右それぞれ20度以上とします。
グリップ及びレバーは、フェアリング等とのクリアランスを20mm以上確保しなければなりません。
またハンドルバーと燃料タンクのクリアランスは、30mm以上確保してなければなりません。


第9条 クラッチ・ブレーキレバー

クラッチ・ブレーキの各レバー端部は、直径19mm以上の球状でなければなりません。


第10条 フートレスト・ペダル
フートレスト及びフートペダル類の先端は、半径8mm以上に丸められていなければなりません。
もしくは、ゴム類でカバーされていなければなりません。


第11条 リム・ホイール

すべての車両は、前後スポークホイールを装備しなければなりません.。
(オリジナルがキャストホイールの車両以外のキャストホイール装着は禁止します)。

■ウルトラライトウェイト
リム径は最大18インチで、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅に最大WM0(1.60)で、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。

■ウルトラライトウェイト以外のクラス
リム径は最小18インチ、最大21インチとし、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅はヘビーウェイトオープンBクラスのみWM5(3.00)まで可とし、
それ以外のクラスはWM0~WM4(1.60~2.50)とします。
可能な限りオリジナルに近いサイズのリムを使用してください。
リムの材質はアルミ、スチール、ステンレスに限定します。


第12条 タイヤ

一般に市販されている公道用オンロード・バイアスタイヤのみ使用を認めます。
ただしクラシックレース専用に開発・販売されている溝付きレーシングタイヤ(バイアス)については使用を認めます。


第13条 燃料タンク

原則として、スチール製、アルミ合金製タンクのみ使用を認めます。
ただし当時のオリジナルがFRPであった場合に限り、内部に防爆材を完全に充填することを前提に使用を認めます。
燃料タンクにブリーザーホースのある場合は、ブリーザーホースにワンウェイバルブを装着し、
250cc以上の容量のキャッチタンクに配管しなければなりません。


第14条 オイルキャッチタンク

すべての車両は、その排気量より容量の多いオイルキャッチタンクを取り付けなければなりません。
またキャッチタンクにはなるべくドレンボルトを取り付けてください。
オイルキャッチタンクからの排出側ブリーザーホースは、必ずキャブレター吸気側に向けて取り付けてください。


第15条 オイルアンダートレー

2ストローク車以外の車両は、オイルアンダートレーをエンジン下部に装着してください。
オイルアンダートレーは、エンジンオイル容量の、半分の容量を保持できる構造でなければなりません。


第16条 ワイヤリング

事務局が指示した必須ワイヤリング箇所には、必ずワイヤリングを実施して下さい
(申込書同封の車検チェックシート、ワイヤリングの項目を参照)。
インスペクションキャップなどワイヤリングを施すことが難しい箇所については、ガムテープ等で固定して下さい。


第17条 スプロケットガード

リアスプロケットとドライブチェーン間の巻き込みを防止するための、リアスプロケットガードを装着してください。
排気管等の構造上、リアスプロケットとドライブチェーンの間に巻き込みが発生する可能性がない場合は、スプロケットガードは不要です。


第18条 排気系

排気管は車両の後方に排出する形状でなければなりません。
また排気管は後輪最高端垂線より突き出してはなりません。
消音装置(サイレンサー)の装着は必須です。


第19条 フェアリング

PRE1950クラスはフェアリングの装着を禁止します。
フェアリングを装着する場合は、以下の条件を必ず満たして下さい。
・前輪は明瞭に左右両側から目視できること。
・フェアリングの前後長は、前輪アクスル上の垂線の50cm前方から後輪アクスル上の垂線の間になければならない。
・フェアリングの最低地上高は100mm以上を確保。
・ライダー乗車状態で、両前腕部以外は、上方、後方、両側面から見えないといけない。
・ライダーのヘルメットとフェアリング(スクリーン含む)の間は、100mm以上確保。
・後方に面しているフェアリングのいかなる部分も、先端部が角のない球状であること。
・フェアリング前面のゼッケン部は、傾斜角度30度以内でなければならない。
・後輪は、後輪の垂線の後部円周180度に渡って見えなければならない。
・オリジナルのフェアリングがこれら規則に当てはまらない場合は、これら規則を適用しません。


第20条 フェンダー

タイヤ外周100度以上に渡って覆う、前輪フェンダーは全車取り付けなければなりません。
オリジナルで前輪フェンダーを装備していないフェアリング装着車両については、この規則は適用しません。


第21条 車両から取り外すもの

以下の部品は必ず取り外さなければなりません。
・ヘッドライト、テールランプ、ウインカー等の灯火類
・バックミラー
・センター、サイドスタンド
・公道用ナンバープレート
・バンパー等のガード類


第22条 使用禁止部品等

以下のものの使用は禁止します。
・ターボチャージャー・スーパーチャージャーなど過給器の使用。
・サイクルパーツ(車体)へのチタン合金の使用。
・前後アクスルシャフトへの軽合金の使用。
・メタノール等アルコール燃料の使用。


第23条 危険防止

自他に危険を及ぼす改造は一切禁止します。
車両検査において競技役員が危険と判断した車両は、出走を取り消します。


第24条 車両規則の変更

本規定は事務局からの事前告知により変更されることもあります。


第25条 ゼッケンプレート

車両は、前面 と両側面に主催者によって決められたゼッケン番号を付けなければなりません。
前面のゼッケンプレートの大きさは、左右275mm、上下200mm以上の物を、30度以内の取り付け角を持って車両の正面に付け、曲面のRは50mm以内となります。
車両の両側面 には各一枚、左右205mm、上下170mm以上の物を垂直方向に取り付けてください。

なお、各プレートは、楕円、または長方形の角のない危険のないものでなければなりません。
ゼッケンプレートに書く数字の大きさは、文字がフロント左右80mm、上下140mm、字体の太さ25mm以上、サイド左右60mm、上下120mm、字体の太さ25mm以上になります。
数字が二桁以上に及ぶ場合は、数字と数字の間を、15mm以上開けてください。
また数字は必ず算用数字を使用し、見やすく明確なものでなくてはなりません。
プレート・数字ともに、蛍光色の使用は認めません。

各クラスの配色は以下の通りです。

ウルトラライトウェイト ~200cc 白地に黒文字
ライトウェイト201~251cc 緑地に白文字
ジュニア251~350cc 青地に白文字
セニア351~500cc 黄地に黒文字
ヘビーウェイト501~750cc 白地に黒文字
ヘビーウェイトオープン751cc~ 黒地に白文字
PRE1950 1950年以前生産車赤地

以上。

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窪村さんのCB750Fourです♪

ヨシムラの812ccとオーバーのクロスミッションで

メチャ速いマシンです。

オールヨシムラパーツです。

金掛かってるな〜♪

デビュー戦でお立ち台だったし。

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CB750Fourサンプルです

当座、LOCの正式レギュレーションではラジアルは使えないので、

あまり過剰に補強はしない方が、しなりを得られるでしょう。

ウチのはステム周りと、背骨からヒボットに補強の予定です。

バイアスは、フレームからしならせないとグリップしませんからね。

バイアスでノーマルフレームの剛性不足は全く感じませんでしたが

やはり、悩みますねー。早く黄色く塗りたいです♪

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以前、エビスサーキットでCB750Fourを走らせた時の写真です♪

サイドスタンドの付け根が何回も接地して、

何回も転倒しかかりました。(ーー;)

CB750Fourでサーキットを走るとサイドスタンドは根元から切り取るしか有りません。

結構なアップハンドルでもそんな感じなので、クリップオンなら

更に車高も上げないと辛いかも知れません。

レーサーとして作るには公道仕様と兼用するには無理があり過ぎて、

新たにフレームから起こすしかないなと。

レーサーは、一から作らないと、それ以上は無理そうだと思い、

ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカ計画のスタートとなりました。

明らかにZ1を選択する方が良いに決まってるんですけどね〜

大量に集めた、ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカ計画の部品を

作業場から一旦吐き出さないと、次の作業が出来ないので、

兎に角、一旦組んで走らせてみます。

どの道、736ccだからクライムCR750みたいに速くはならない予定です。

はははははははは・・・・(u_u。)

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LOCの珠玉のマシンたちです。

本当に工芸品のように美しいです。 闘う芸術品。

いい加減に、ウチのもそろそろ組み上げないとですが、

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先ずは、作りかけのK4をリフトから出さないと。

7月のCB750 Dream Clubツーリングには間に合わせる予定だから、

ウチのは、それ以降の作業になりますね (u_u)…。

まぁ、私が走る時にはレギュレーションの是正がされてるかもだし、

作業場に山積みにされた部品も、組まないと片付かないので、

一旦、ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカ計画を完成させて

それから再度考えますか。チューンしたエンジンとかも勿体無いし。

しかし、クライムさんちのCR750は速いなー♪ ちゃんとバイアスなのに。

富士で5速10,000rpm吹け切りで、まだ余力があるみたいに見えます。

クライムさんちのなや、ファイナルをもう少しロングに振れそうですね。

流石です。 エンジンの仕様が気になります。100ps以上出てるのかも。

ヨシムラの812ccの方が、836ccのマシンよりも吹け上りが良いとも聞きます。

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現在、ウチのは736ccで進行中。予備の836ccは公道にまわすかな〜?

ゼッケンを白で行きたいし。黒ゼッケンだとレプリカ度下がります♪

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