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マッシモ タンブリーニ氏の設計したSB2とTZ250です。

SB2の流麗なスタイルは今見ても惚れぼれします。

このマシンは、スイングアームピボットと、ドライブシャフトのセンターは

近い方が良いのではないかという思想の元作られました。

実際のスイングアームの動きの解説はコチラ→■スイングアームの動き■

このSB2とTZ250は、ドライブシャフトセンターとスイングアームピボットが同軸上に有ります。

このフレームは最終的に使い物にならなくて、このモデルだけでボツになりますが、理想を追う気持ちは素敵です。

スイングアームの動きに関する話を聞く度に、このマシンを思い出します。

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