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フレディーが最初にテストした時のマシンと思われる#48号車、派手なカラーリングもしてなくて、渋いです

実際乗ると、FXIは塊みたいなバイクで、CB750Fには似ても似つかないマシンです

私には、CB750Fはフレームがすぐにしなるイメージで、低速では曲がりやすいけど、スピードが上がるに従い、徐々にコントロールが難しくなるマシンに思えました。

コムスターホイールも一因と言われてましたが。

ZとFは、エンジンも全然フィーリングが違いましたね

A^_^;)

停車中のCB750Fは軽くビュンビュン吹けて、走るとトルクが細くて車速の乗りがイマイチ。

Z2は、ゴロゴロと回り、走らせるとトルクフルでどこでも乗り易く感じました。

コレは不思議な事に、CB900Fのフィーリングに似てました。

城北ムラカミチューンの1100カタナもそんな感じでしたが、更にパワーを2倍にした様な感じで、軽々と3速までウイリーしまくりでした。(※あくまで、1985年頃に、CB750FCに乗ってる時代の各車の感想です。)

後のFXII、FXIIIは正にザッパーで、友人のヤマモトのモナカ集合付きを試乗しましたが、コーナーリングマシンと呼ぶに相応しいコンパクトなマシンでした。

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