☆中年ライダー奮闘記☆

残り少ない?ライダー人生をノスタルジーを絡めながら、草レースや、走行会、ツーリング、憧れのマシン、思い出話など思い付くままに綴ります。 旧車と80年代のAMA-SUPERBIKEをこよなく愛しています♪ 楽しく一緒に走れる仲間も募集中♪

2016年05月

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皆さんもご存知のヤマリンズ(創輝製オーリンズ)の

オーバーホールはオーリンズでは受け付けないと言うお話。

実際には私はオーリンズユーザーなので、

ヤマリンズのオーバーホールが断られるとは

噂や話には聞いてますが、実際に遭遇した事は有りません。

しかし、G.M.B.グリフィンモータービルドさんちでOHを受けてくれる様です♪

ロッドの錆なども、キチンと再メッキして仕上げてくれます。

詳しい記事は、G.M.B.グリフィンモータービルドでご確認下さい。

やはり、サスは定期的にオーバーホールしたいものです♪

特にヤマハ純正のフルアジャスタブルのなんて勿体無いですね〜

是非、G.M.B.グリフィンモータービルドでオーバーホールしてもらいましょう♪

もちろん、普通の?オーリンズのオーバーホールも大丈夫です♪

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見た目は怖そうですが、理論派で私は昔から非常に信者な所があります。

フレームなどの考え方は特に素晴らしいです♪

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カッコイイです。

Race CraftersのZ1です。

最後は、再生産もされた、モリワキモンスターです。

Race Craftersも復活して、まめしばさんち経由で買えます。

詳しくはRace Crafters HPをご覧下さい。

要は機械曲げのNGCですが、私はZや、CB900Fなら機械曲げのが欲しいです。

オイルクーラーもカッコイイです〜

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■レジェンドオブクラッシック(LOC) レギュレーション 車両規定 

Legend of Classic レジェンド・オブ・クラシック 競技車両規則

■LOC公式レギュレーション (オリジナルホームページ)

■開催クラス

ウルトラライトウェイトクラス(200cc以下)
ライトウェイトクラス(201~250cc)
ジュニアクラス(251~350cc)
セニアクラス(351~500cc)
ヘビーウェイトクラス(501~750cc)
ヘビーウェイトオープンクラス(751cc以上)
PRE1950クラス(1950年までの生産車・排気量不問)

ウルトラライトウェイトとPRE1950以外の5クラスは、
1967年以前を"A"、1968年以後を"B"に区分し賞展を与えます。
尚、A・Bの区分については参加車両の性能を考慮し、事務局の判断で振り分けることもあります。


第1条 出場車両

参加車両は、原則として1972年まで(ウルトラライトウェイトは1969年まで)に生産されたモーターサイクルに限ります。
ただし同型式のまま継続生産されたモデルに関しては、主催者の判断により参加の可否を判断します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
参加者は参加車両の現役当時のレースシーンを再現することを念頭に置き、
各時代に見合った出場車両を仕上げなければいけません。
公道量産車ベースの場合は、当時のクラブマンレース、プロダクションクラス出場車両に倣った改造が好ましいです。
車両のモディファイやフィニッシュが、あまりにも当時のオリジナルコンディションからかけはなれていたり、
雰囲気がそぐわないと事務局が判断した場合、出走を取り消させていただきます。


第2条 エンジン

■排気量
エンジンのボアアップ等による排気量増減は可能ですが、変更後の排気量での該当クラスに出場することが出場の条件となります。
出場クラスの判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
ウルトラライトウェイトクラスを除く各クラスの、オーバーサイズピストン等による排気量増大は
各クラス排気量上限の1%増まで許容しますが、シリンダースリーブ交換等により、極力各クラスの排気量上限を尊守する努力をお願いします。
ウルトラライトウェイトクラスは、当時用意された純正オーバーサイズピストンのサイズまで使用を認めます。
気筒数のオリジナルからの変更は一切認めません。


■弁機構
弁機構(SV、OHV、OHC、DOHC、ピストンバルブ、ピストンリードバルブ、ロータリーディスクバルブ、クランクケースリードバルブ)は、オリジナル構造からの変更を一切禁止します。
また吸/排気デバイス、強制開閉弁機構などの追加についても、一切禁止します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
オープンバルブスプリングの車両は、必ずバルブスプリング付近に耐油スポンジを取り付け、
必要に応じてスポンジを交換しオイルが外部に飛散しないようにしなければなりません。

尚、オープンバルブスプリング機構をクローズ構造に変更することは、
バルブトレイン機構の変更には該当しないと判断いたしますので、許可いたします。


■付則
エンジンの外観を著しく変える改造は一切禁止します。
その判断は事務局の権限により可否が決定されます。


■キャブレター
1972年以後に発表された、フラットスライド式キャブレターの使用は一切認めません。


第3条 クラッチ

乾式、湿式ともに、外部にオイルが漏れる機構は認めません。


第4条 フレーム

原則として、オリジナルから逸脱したフレームの使用は認めません。
ただし、ノートンフェザーベッドスペシャル、TRI-BSAなど当時存在した類例については、事務局の判断によって参加の可否を決定します。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。
リックマンフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジン搭載車に限り1967年以前に区分します。
シーリーフレームについてはマチレスG50/AJS 7Rエンジンを搭載するMk2に限り1967年以前に区分します。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。


第5条 リアスイングアーム

スイングアームの形状は、原則としてオリジナルのもの以外認めません。
角断面、楕円断面チューブ、テーパードタイプの場合はオリジナルに使用されている同一材質・形状の場合のみ認めます。
当時のレプリカフレームの使用は、材質・形状がオリジナルと同一の場合のみ認めます。
リザーバー別体型リアショックユニットの使用は認めません。


第6条 フロントフォーク

原則として、オリジナルのフロントフォークに限定します(内部ダンパー、スプリングの改造は可)。
生産時の基本的な構造の変更は不可です(テレスコピックフォークはインナーチューブ35mmまで)。
なお適合するか否かは、事務局の判断により決定されます。
可否の判断は、エントリー前に必ず事務局の裁定を仰いでください。


第7条 ブレーキ

1967年以前区分の車両は、必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクを装着する場合 は、1968年以後のクラスに参加していただくことになります。
ディスクブレーキについては、ブレーキディスクの最大径はシングル320mm、ダブル300mmまでとします。
またブレーキキャリパーは2ポッ トに制限されます(オリジナルに限り、例外を認めます)。
ウルトラライトウェイトクラスは必ず前後ともに操作系統が独立したドラムブレーキを装着しなければいけません。
ディスクブレーキの装着は禁止します。


第8条 ハンドルバー

ハンドルバーの左右両端の幅は450mm以上でなければなりません。
また切れ角は左右それぞれ20度以上とします。
グリップ及びレバーは、フェアリング等とのクリアランスを20mm以上確保しなければなりません。
またハンドルバーと燃料タンクのクリアランスは、30mm以上確保してなければなりません。


第9条 クラッチ・ブレーキレバー

クラッチ・ブレーキの各レバー端部は、直径19mm以上の球状でなければなりません。


第10条 フートレスト・ペダル
フートレスト及びフートペダル類の先端は、半径8mm以上に丸められていなければなりません。
もしくは、ゴム類でカバーされていなければなりません。


第11条 リム・ホイール

すべての車両は、前後スポークホイールを装備しなければなりません.。
(オリジナルがキャストホイールの車両以外のキャストホイール装着は禁止します)。

■ウルトラライトウェイト
リム径は最大18インチで、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅に最大WM0(1.60)で、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。

■ウルトラライトウェイト以外のクラス
リム径は最小18インチ、最大21インチとし、これ以外のリムはオリジナルサイズでない限り認めません。
リム幅はヘビーウェイトオープンBクラスのみWM5(3.00)まで可とし、
それ以外のクラスはWM0~WM4(1.60~2.50)とします。
可能な限りオリジナルに近いサイズのリムを使用してください。
リムの材質はアルミ、スチール、ステンレスに限定します。


第12条 タイヤ

一般に市販されている公道用オンロード・バイアスタイヤのみ使用を認めます。
ただしクラシックレース専用に開発・販売されている溝付きレーシングタイヤ(バイアス)については使用を認めます。


第13条 燃料タンク

原則として、スチール製、アルミ合金製タンクのみ使用を認めます。
ただし当時のオリジナルがFRPであった場合に限り、内部に防爆材を完全に充填することを前提に使用を認めます。
燃料タンクにブリーザーホースのある場合は、ブリーザーホースにワンウェイバルブを装着し、
250cc以上の容量のキャッチタンクに配管しなければなりません。


第14条 オイルキャッチタンク

すべての車両は、その排気量より容量の多いオイルキャッチタンクを取り付けなければなりません。
またキャッチタンクにはなるべくドレンボルトを取り付けてください。
オイルキャッチタンクからの排出側ブリーザーホースは、必ずキャブレター吸気側に向けて取り付けてください。


第15条 オイルアンダートレー

2ストローク車以外の車両は、オイルアンダートレーをエンジン下部に装着してください。
オイルアンダートレーは、エンジンオイル容量の、半分の容量を保持できる構造でなければなりません。


第16条 ワイヤリング

事務局が指示した必須ワイヤリング箇所には、必ずワイヤリングを実施して下さい
(申込書同封の車検チェックシート、ワイヤリングの項目を参照)。
インスペクションキャップなどワイヤリングを施すことが難しい箇所については、ガムテープ等で固定して下さい。


第17条 スプロケットガード

リアスプロケットとドライブチェーン間の巻き込みを防止するための、リアスプロケットガードを装着してください。
排気管等の構造上、リアスプロケットとドライブチェーンの間に巻き込みが発生する可能性がない場合は、スプロケットガードは不要です。


第18条 排気系

排気管は車両の後方に排出する形状でなければなりません。
また排気管は後輪最高端垂線より突き出してはなりません。
消音装置(サイレンサー)の装着は必須です。


第19条 フェアリング

PRE1950クラスはフェアリングの装着を禁止します。
フェアリングを装着する場合は、以下の条件を必ず満たして下さい。
・前輪は明瞭に左右両側から目視できること。
・フェアリングの前後長は、前輪アクスル上の垂線の50cm前方から後輪アクスル上の垂線の間になければならない。
・フェアリングの最低地上高は100mm以上を確保。
・ライダー乗車状態で、両前腕部以外は、上方、後方、両側面から見えないといけない。
・ライダーのヘルメットとフェアリング(スクリーン含む)の間は、100mm以上確保。
・後方に面しているフェアリングのいかなる部分も、先端部が角のない球状であること。
・フェアリング前面のゼッケン部は、傾斜角度30度以内でなければならない。
・後輪は、後輪の垂線の後部円周180度に渡って見えなければならない。
・オリジナルのフェアリングがこれら規則に当てはまらない場合は、これら規則を適用しません。


第20条 フェンダー

タイヤ外周100度以上に渡って覆う、前輪フェンダーは全車取り付けなければなりません。
オリジナルで前輪フェンダーを装備していないフェアリング装着車両については、この規則は適用しません。


第21条 車両から取り外すもの

以下の部品は必ず取り外さなければなりません。
・ヘッドライト、テールランプ、ウインカー等の灯火類
・バックミラー
・センター、サイドスタンド
・公道用ナンバープレート
・バンパー等のガード類


第22条 使用禁止部品等

以下のものの使用は禁止します。
・ターボチャージャー・スーパーチャージャーなど過給器の使用。
・サイクルパーツ(車体)へのチタン合金の使用。
・前後アクスルシャフトへの軽合金の使用。
・メタノール等アルコール燃料の使用。


第23条 危険防止

自他に危険を及ぼす改造は一切禁止します。
車両検査において競技役員が危険と判断した車両は、出走を取り消します。


第24条 車両規則の変更

本規定は事務局からの事前告知により変更されることもあります。


第25条 ゼッケンプレート

車両は、前面 と両側面に主催者によって決められたゼッケン番号を付けなければなりません。
前面のゼッケンプレートの大きさは、左右275mm、上下200mm以上の物を、30度以内の取り付け角を持って車両の正面に付け、曲面のRは50mm以内となります。
車両の両側面 には各一枚、左右205mm、上下170mm以上の物を垂直方向に取り付けてください。

なお、各プレートは、楕円、または長方形の角のない危険のないものでなければなりません。
ゼッケンプレートに書く数字の大きさは、文字がフロント左右80mm、上下140mm、字体の太さ25mm以上、サイド左右60mm、上下120mm、字体の太さ25mm以上になります。
数字が二桁以上に及ぶ場合は、数字と数字の間を、15mm以上開けてください。
また数字は必ず算用数字を使用し、見やすく明確なものでなくてはなりません。
プレート・数字ともに、蛍光色の使用は認めません。

各クラスの配色は以下の通りです。

ウルトラライトウェイト ~200cc 白地に黒文字
ライトウェイト201~251cc 緑地に白文字
ジュニア251~350cc 青地に白文字
セニア351~500cc 黄地に黒文字
ヘビーウェイト501~750cc 白地に黒文字
ヘビーウェイトオープン751cc~ 黒地に白文字
PRE1950 1950年以前生産車赤地

以上。

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LOC事務局様、コメント書き込みありがとうございます。

伝聞記載の様に思われる文章なので、良くは分かりませんが、

本物のLOC主催者様と信じて、お返事致します。

先ずは、煽る様に記事を書いた事をお詫び致します。

申し訳ありませんでした。

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改めまして、LOC事務局様、コメント書き込みありがとうございます。

この記事を書いた時点(2016年1月2日)でHPのレギュレーションが改訂されていませんでした。

ご指摘のEGLI、Z1、ラジアルは個別認可と言うのは、

正式レギュレーションでは、発表されていませんでした。

EGLI等のラジアル使用を、個別の許可を出してあるとの事で、

そこら辺のマシンスピードのバランスも私には知り得なくて、

この様に記事に記載しました事をご理解頂けますと嬉しいです。

申し訳ありませんでした。 m(_ _)m

その他のCB750Four等は、ラジアル使用を禁止されているのは、

今でもレギュレーション変わらないのですよね?

そしてEGLI、Z1等はラジアル使用を許可を出してしている訳ですね。

正式レギュレーション特別許可理解致しました。

Z1は1200ccボアアップ、ハイカム、CRキャブで恐ろしく速くなります。

更に、ラジアルを特別許可されているのなら、若干バランスが気になります。

CB750Fourをボアアップして、836ccのSOHCで100馬力は出るか疑問です。

『LOCで勝ちたいなら、Z1にしないと』となるのが懸念されます。

私もZ1に興味が出て来ました。

当然、CB750Fourをどういじっても、Z1に富士では歯が立たないでしょう。

筑波も裏のストレートで、弄ったZ1なら楽に全車ゴボウ抜き出来そうです。

テイストオブツクバなら、ドーバー1とドーバーモンスターの対決です。

しかし、コレでテイストのドーバーモンスターに出ているZ1も、出場出来る

可能性が出てきました。直すのはリアのリム幅(4.5J→3.0J)だけです。

因みに、私のCB900Fレーサーもドーバーモンスターに準じますが、

リアのリム幅は4.0J-18で、タイヤは150/80-18です。

ツクバサーキットでZ1の予選タイムはリアのリム幅が4.0Jですが、

アタックラジアル装着して、1分5秒台です。

LOCで勝ちたいならZ1と言われそうです。

現在のLOCツクバで、1分10秒よりは落ちてる(1分14秒で4位)記憶です。

また、余計な事を書きました。すいません。

LOC事務局様のご指摘の通り、マシンの制作は部品は大筋揃ってますが、

リム幅や、使用出来るタイヤの改訂も、正式発表されていなかったので、

レーサーで作る以上、少しでも有利にマシンを作りたく思う部分と、

先にレースのある、CB900Fレーサーの改良作業をしたりとで、

溶接や切削作業をする工場の空き待ちで、組み立ては手を付けれてません。

記事を書くばかりで、一向に組み上がらず、誠にお恥ずかしい限りです。

マシンは、2016年度のレギュレーション発表に合わせて作る予定でしたが、

今日現在も、2016年度のレギュレーションの正式発表はされておりませんで、

リムを新品で発注するので、リム幅やラジアルの解禁等を発表待ちしてました。

リムの組み直し等は、コストも高いので簡単に交換と言う訳にも。すいません。

大昔のリジット車両にラジアルは、私も安全性を考えると特別許可を出すのは

イコールコンディションなら、とても良いのではとは考えます。

LOCは、超貴重な車両ばかりなので。

そして、Zも参戦出来るのは、とても良いと思いますが、クラス分けなども考慮

しないと、古い車両とのスピードバランスが気になります。特にZ1は速いです。

昔のテイストオブフリーランスの一部の特別措置から、徐々にレギュレーション

の無し崩しか始まり、最終的に崩壊してしまいました。

正式発表されたレギュレーションに合わせて車両を作ったチームは、絶対に上位

には入れないと言う構図になって、エントラントも徐々に参加を諦めてしまい、

結果、極端に台数が減ってしまい、主催者が筑波サーキットに費用が払えなくなり、

ツクバサーキットが主催の、テイストオブツクバに運営も変わった経緯も有ります。

もちろん、今のテイストオブツクバは超大盛況で、レギュレーションの適正化に、

公正な車検、公平さをきちんと示したクラス分けなど、様々な改善をされて、

以前にも増して活気を取り戻して大変賑わってます。

今の運営なら、もう二度と揺らいだりはしないでしょう。

因みに、クラス分けの順次の追加年度の車両は有りません。

LOCに集まるマシンは更に希少で本当に素晴らしい歴史的な車両ばかりで、

海外のレースでもなかなか見れない様なマシンも多数参加している、

とても貴重なレースだと思っております。

未来永劫に海外のレース以上に長く継続して行けば素晴らしいと思います。

確かに、私が皮肉って記事を書いたのは、申し訳ありませんでした。

該当記事のリンク『2016年1月2日 最近のLOCについて思う事。』

私は、公平公正なレギュレーションにそった車検の実行、一部の車両を優遇しない等、

参加車両に不公平がない様にレギュレーションの徹底した施行を願っています。

仰る通り、一部の車両にはLOC事務局様がラジアルは許可を出してあるのでしょう。

正式レギュレーションに禁止されていても、確かに個別に許可を出してあるなら、

それは、レギュレーション違反ではないと、私もそう存じます。

テイストオブフリーランスの時期は、前後17インチラジアルや、ワイドホイール、

ワイドタイヤも一部の有力チーム車両には特別に許可を出していた?様です。

正式レギュレーションではドーバーモンスターで前後18インチの幅は4.50まで。

ブレーキキャリパーや、ディスク径にも今と同様の縛りは有りました。

なので、許可を受けた車両はゴール後の車検でも失格にはなりませんでした。

LOC事務局様の仰る通りでしょう。テイストの場合もですが、崩壊しました。

私は、特別許可の件は、『知らなくてすいません。』としか言えません。

エントラントは、新規を取らないとマシンもライダーも高齢化等の要因で、

徐々に減っていくしか有りません。

新規のエントラントはレギュレーションを頼りにしてマシン制作をするしか無いです。

この記事に書いた内容は、メールでもLOC事務局樣に直接問い合わせしていますので、

既にお読みになられた事とは思います。

昨日、申込書も送付していただき、レギュレーションの変更も無いことが分かりました。

ありがとうございました。 バイアス選択でリム組みを業者さんに発注致します。

ワイヤリングの詳細も良く分かり、車体を組む前でとても助かりました。

組んでからのワイヤリング追加は相当な手間になりますので。

LOCの几帳面なワイヤリング規定を拝見して少しビックリしましたが。

正式レギュレーションに沿ったマシン制作を進めていきます。

CB900Fレーサーは、しばらくお休みなので。

車種の追加とラジアルの個別の許可を出してあるのは、今日知りました。

ごめんなさい。

乱筆乱文ですが、長々と書いてすいませんでした。

また、この様な極めて私的な記事しか書かない、詰まらないブログに真剣に書き込み

ありがとうございました。

益々の盛況と継続をお祈りしています。

敬具。

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上段は、テイストオブツクバのZ1(Z900)特集です。

リザルトも貼りましたが、石神選手がやっぱり速いです。

石神選手は、私の記憶では若かりし頃にモトチャンプだったかで

ミニサーキットで石神選手がGSX-R750のJSB仕様で、NSR50と

ガチ対決みたいなDVDとかに出てたように記憶してます。

そのDVDを友達と何回も見返しましたが、紛失しました。

多分、1990年くらいだったと思います。

テイストにガチな全日本選手権のライダーが本気で来てるんだから

そりゃ〜速いですよね♪ CB1100Rの上田選手も速かったです。

あの若者がいつしか髭を生やした石神選手はZ使いとなり、

テイストオブツクバの代名詞に。(顔役?)

デイトナを走ったのも、私の記憶には新しいことです。

私にはガキの頃から、『Z2には乗れないな〜』と言う気持ちがあり、

あの美しい流線型のマシンに乗ってる自分のイメージが湧きません。

角張った、FX1&MK2とか、CB900Fとかなら所有しても良いかなと。

だから、マッハ750SS H2や、CB900Fは手に入れましたが、

Z2&Z1は所有した事が有りません。

先日のレースで、仲間のZRX1200 DAEGがクラッシュしてしまい、

譲りうける事になりそうですが、偽Zなら許される様に思って

憧れの、Z2似のZRX1200 DAEGを作る予定です。

この作業は、ミスティーの社長にお願いする算段です。

それなら、CB900Fレーサーを作った工場の空き具合に関係なく

偽Z2(ZRX1200 DAEG)を進行出来ます。

またサーキット専用車になるのかな〜

いや〜、偽Z2カッコイイです〜♪

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身元の確かな、CB1100RDが入りました

昔から私が狙ってましたが…

1983年式

2オーナー車です♪

1983年以来、現オーナーが所有して居ます。

点検、整備はズッと綿貫早輪社でしています。

走行:約35,000km、事故歴ナシ(右側立ちゴケ有り)

(※ ホワイトハウスにてカウル修復後にフロントカウルのみオールペイント。)

ジェネレーターカバーは未交換なので痕跡有ります。

RC30フロントマスター別体のみ変更。ETC付き。

2万km時にヘッドパッキンのオイル滲みが有りましたので、腰上OH済。

純正マフラーは中から錆びたので、オリジナル純正マフラーを、

ホワイトハウスにて板金して、艶消しブラックにて塗装しております。

その他は改造有りません。 現在不具合は有りません。

現オーナーが、ご高齢のため、27年10月に一旦車検が切れましたが、

今は退院して元気になりましたので、今回車検を二年取得します。

現オーナーさん、まだ少し乗りたいようですので、

車検は2年取得してからの引き渡しになります。

若干距離は延びる可能性が有ります。

お問い合わせは、

■綿貫早輪社
〒112-0014
東京都文京区
関口1-18-9
0332684993
sourinsya@m8.gyao.ne.jp

までお問い合わせください。

連休中はお休みの為、5月6日から営業となります。

緊急入手希望の方は

h-dxlcr@ezweb.ne.jp

にて。

※ 業務多忙の為、すぐには返信を返せないかも知れません。



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ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカのテールで使えそうなのが。

若干短いカモですが、オリジナル車両には似てる様に見えます。

ハーレーのXR750TTのとディテールは似ていますが、少し小さいか?

レストアされた、茂木コレクションホールのは更に長くて水平です。

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工藤さんの流星1号の外装をCB750Fourでフラフラと見に行きました

素晴らしい仕上がりで、私のCB750Fourよりもクォリティー高いし

太陽光線で見たら、かなりだと思います。

派手だな〜

ウチのCB750Fourのヨシムラ管のステッカーを貼り直して、少し磨いてやりました

そろそろ2,000km走ったから、リアタイヤの交換時期です

早くない?  井上のRS310

ロングライフって聞いたから入れてるのに

こないだのツーリングに行く前に貼った、九州の業者から買った、

ヨシムラの耐熱ステッカーは、脱脂して前夜に貼ったんだけど

朝にエンジン掛けて、ちょこっとだけ暖機して、

ウチから500m位のガソリンスタンドで燃料を入れて

さりげなくマフラーに目をやったら、ステッカーが無くなってました。

硬化してピカピカになった糊を残して。

どうやらステッカーの銀紙みたいな部分は飛んでった様です。

3分以下の命でした。 酷い業者です。 ヤフーID晒そうかな。

Yahoo! JAPAN ID:tako8123です。 お気を付け下さい。

紙のシールでも、焦げても半日は持ちそうだけど。 ある意味スゴイです。

しかも、マフラーを塗り替えもするつもりで、5枚も買っちゃいました。 金返せ。

悔しいので、スタンドでもヨシムラの耐熱ステッカーを貼って出発しましたが、

当然、高速に乗って集合地点に着いた時には、ピカピカに硬化した糊しか残っていませんでした。

福岡の業者が作ったヨシムラのスッテッカーは買ってはいけませんよー

今回のは北海道の業者さんが作ったものです。

艶も有って、丁寧そうな作りです。 剥がれなきゃよいけど。

30km程走ってみましたが、大丈夫そうです。

貼りかた動画も掲載してて、良心的な感じです。

Yahoo! JAPAN ID:sateya0002

まぁ、最初に貼ってあった奴は30年くらい剥がれなかったけど。


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たまにCB900Fレーサーのディテールを本物と見比べてます。

もちろん、速さも大事なのですが

やはりディテールが似てないとです♪

レギュレーションとディテールの狭間で

もっと似る様に、作り込んで行く予定です。

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テイストオブツクバの異端児?

私が案外好きなマシン、GL400ウイングです。

タイムも結構良くて、10秒2って…。速いな〜GL。

日光とかじゃ、かなり有名な方らしいです。

もはや、GLマイスターと呼ぶべきか?

しかも、片山敬済レプリカをAraiで作るマニアックさ。

異端児と書きましたが、最もテイストらしいマシンとして表彰されました。

(※ 最後の雨の走行写真は昨年の大会のモノです。)

CB750FBみたいな裏コムのモデルも有ったんですね〜

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CXユーロ400を持っていた時期もあり、実は結構好きです♪

あの希少な、CX500&650ターボに似せたデザインに憧れました。

意外ですが、重たい割に良く走ります。黒いCXユーロは650です。

同じエンジンで、GL700インターステイツとかも有りました。

今はタイヤも良くなり、活躍の場を得たのでしょうか?

重たくて非力なので、如何にスピードを殺さずに走らせるかがカギになると思います。

でも、このGL400はかなり速かったですよ〜

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先日のクラッシュの修復が待たれるZRX1200 DAEGですが、

この様なZ2みたいな仕上がりなら良いですね〜♪

どうやら、私が現状のままで買い取る方向でまとまりそうです。

既に、外装に関してはミスティーさんちの社長に相談済みです♪

(^ ^)

Z2仕様なら、乗ってみたいマシンです♪

どうせなら、テイストオブツクバに出そうかな…。

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4時間耐久レースを走り終えた、CB900Fレーサーです

新品を入れたα13でしたが、右はズルズルでライフ終了〜(u_u)

左は比較的サラッとしてました。右回りサーキットですからね〜。

やはり脚のセッティングを変えましたが、マフラー擦ります。

センター通しにしないとダメかも知れませんね。

マフラーのせいで、2回転倒し掛かりました。

マシン無事で良かったです


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CB900Fレーサーは工藤さんには重かったみたいです…。

A^_^;)

すべてに操作も重たいですからね〜


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CB900Fレーサーの4時間耐久レースのライダー交代と、燃料補給です

もう、ラストは2人ともヘロヘロでした

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CB900Fレーサーの写真です

壊れなくて良かった

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こんなのが売りに出てました。

2006年にJSBと8耐に出たまんまのマシンです。

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このタンクを狙っています。

残念ながら、裏側の後ろに有るガソリン溜まりが

切り取られていて、このままではレースで使えません。

どうにか修復しなくてはなりません。

それに、アルミタンクの後端を少し切り詰めれるか?

出来たら本当はCRタンクを10cmくらい切り詰めたいです。

FRPのタンクにして、アルミインナータンクにするか?

FRPのカバーならガソリンが漏れる心配しなくて良いしな〜

本当はアルミタンクが魅力なんですけどね〜(u_u)

いかんせん、CRタンクは、長過ぎですね〜。

最後の写真の#99みたいにノーマルタンクの方が

実は乗りやすいですけどね〜♪

シートは、お椀部を切り取ってフィッシャーレプリカシートに

作り変えたいです♪ アルミ板を丸めて上手く作れるか?

何かと手間のかかるフィッシャーレプリカです。

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このエンジンのディテールを何とか真似したいです♪

やはり本物のディテールは良いですね〜♪

背面点火はロスやズレがあり、Daytonaでは使われませんでした。

テイストオブ筑波とかは性能オンリーでは無いように思いますが

年々タイムアップも凄まじくて、今更フラマグなんですけどね〜

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多くのCB-Fや、Rが走ってて楽しかったです♪

今回はアジアコーナーで転倒車が続出して、赤旗中断も沢山出ました。

次は自分で出たいですね〜♪

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PMA選手権の主催者、#52の板坂尚史選手です♪ (人´∀`)

私もCB900FをTOT仕様に変更して走りたいな〜

まずは筑波を練習しないとですね〜(u_u)

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ぐりふぃんMBさんの作ったフレームのGS1000Sも無事に戻りました。

うー、次は出たいな〜(u_u)

Aが6秒台、Bが11秒台で以下予選落ち。

白熱してますね〜♪

練習しなくては。

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モンスターも転倒が多くて、

J'sさんも巻き込まれて、クランクケースを割る事態に。

福岡から、ぐりふぃんMBさんがお手伝いに来ていたのに、

残念な結果になりました。

板さんは無事に戻りました。

本人は楽しんだようです。

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ムムム。

今回のモンスターAのボーダーが6秒だとか。

モンスターBでボーダーが11秒。

結構キツイですね〜(u_u)

やはりタイヤの進化に影響を受けてるみたいですね〜

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今日は、エビスサーキットでグダグダの身体を引きづりながら、

板さんが参加するので、散歩がてらにテイストを見に来ました。

すぐにCB-F系のブースが目に止まり、パチパチと写真を。

有名どころの方々のマシンを拝見致しました。

ぷりんあらもーどさんさんのCB900Fも発見しましたが、

姿は見えませんでした。 残念。

皆さん流石ですね〜(u_u) 毎回進化しています。

ウチのCB900Fレーサーの歩みはメチャ鈍いですが。

やっぱり良いですねー♪ この雰囲気。


KANchiさん酔いどれフレディーさんにご挨拶して、

チーム ピットロードの板さんのブースを探して合流しました。

こんなCB1100Rレプリカとかも、ツーリングには良いかも。

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4時間耐久の時の写真です♪

CB900Fレーサーを2人で交互に乗りました。

次はもっと速いマシンで出てみたいな〜

ZX-10Rとか、油冷GS1000Sとかでも良いし。

GSX-R1000とか、トップチームは速かったです。

国際A級組みは2位に入りました。

淡々と走った、ウチの同じパドックのGSX-R1000が

優勝しました。

2日目のアンリミテッドバトル(スプリント)で最終コーナー

でトップ争い中に転倒して縦に3回転して大破し、

ライダーは脳震盪と、鎖骨骨折になってしまいますが。

4時間耐久で優勝したのにシートフレームも無くなる程

のクラッシュでした。

お大事に〜(u_u)

ウチのCB900Fレーサーは快調に走りましたが、

残念ながら10位と低迷しました。

GSX-R1000とかに、直線で絶望的に置いてかれます。

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いま綿貫早輪社に着きました

店内の移動が大変そうな

頑張ります。

A^_^;)


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PMA選手権のエントラントで記念撮影をしました。

国際A級も何人か来ています。

BMWのGS1200でウイリーしまくってました。

しかも速い…。

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ウチのCB900Fレーサーはお気に入りです♪

長年コツコツ作ってますからね〜

もう1台作りたいとは思っています。

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ウチのCB900Fレーサーのピットアウト。

普段、自分のCB900Fの動いてる画を撮れないので、

こう言う写真を見れると嬉しいです♪

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CB900Fレーサーの写真を適当にアップして居ます♪

セッティングも出てきて、エンジンも悪くありません。

が、私がフルオーバーホールしたエンジンなので、

いまいち軽やかには回りません。そんな気がしてます。

f^_^;)

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えと

工藤さんの大事にしていたZRX1200Daegは優勝争いして居ましたが、

最終コーナーで可哀想な事に

A^_^;)

幸い人間は無事でした


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身元の確かな、CB1100RDが入りました

昔から私が狙ってましたが…

1983年式

2オーナー車です♪

1983年以来、現オーナーが所有して居ます。

点検、整備はズッと綿貫早輪社でしています。

走行:約35,000km、事故歴ナシ(右側立ちゴケ有り)

(※ ホワイトハウスにてカウル修復後にフロントカウルのみオールペイント。)

ジェネレーターカバーは未交換なので痕跡有ります。

RC30フロントマスター別体のみ変更。ETC付き。

2万km時にヘッドパッキンのオイル滲みが有りましたので、腰上OH済。

純正マフラーは中から錆びたので、オリジナル純正マフラーを、

ホワイトハウスにて板金して、艶消しブラックにて塗装しております。

その他は改造有りません。 現在不具合は有りません。

現オーナーが、ご高齢のため、27年10月に一旦車検が切れましたが、

今は退院して元気になりましたので、今回車検を二年取得します。

現オーナーさん、まだ少し乗りたいようですので、

車検は2年取得してからの引き渡しになります。

若干距離は延びる可能性が有ります。

お問い合わせは、

■綿貫早輪社
〒112-0014
東京都文京区
関口1-18-9
0332684993
sourinsya@m8.gyao.ne.jp

までお問い合わせください。

連休中はお休みの為、5月6日から営業となります。

緊急入手希望の方は

h-dxlcr@ezweb.ne.jp

にて。

※ 連休中の為、近所には居ますが、すぐには返信を返せないかも知れません。



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前にも書きましたが、デジタル進角のCDIユニット、CB-F用です。

■CB-F Self Generating ignition System■

見れば見る程、メッチャ欲しいです…。

今は品切れ中みたいですが、背面で使う場合に限って回転方向から言うと、

CB750Four用の方が都合が良さそうです♪ (*^o^*)

■CB750Four用 Self Generating ignition System■

RUSHさんちの#77 CB1100Rについているモノに似ています。

とりま、来月辺りに取り寄せてみるかな〜 v(^_^v)♪

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因みに395ユーロ(EUR)で、約48,171円です。

運賃入れても6万円くらいでしょうか?

この手のチャレンジなんて、当たって砕けろですよね〜

・System fitted to right side of engine replacing the original alternator & cover Race proven system
・Self generating cdi ignition system with pre-programmed digital cdi's with rev limiter.
・No battery, alternator points etc required. Simple to install and weight saving.
・This system is not suitable for starter motor installation.
・For endurance racing where lighting or other power supply is required we have a race alternator system for the above, please contact us for further information.
・Most of our products are manufactured by ourselves here in the UK.
・NOTE: In common with other suppliers we are unable to offer warranty for electrical components used for racing.

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