☆中年ライダー奮闘記☆

残り少ない?ライダー人生をノスタルジーを絡めながら、草レースや、走行会、ツーリング、憧れのマシン、思い出話など思い付くままに綴ります。 旧車と80年代のAMA-SUPERBIKEをこよなく愛しています♪ 楽しく一緒に走れる仲間も募集中♪

2016年03月

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私には憧れのレーサーが色々と有りますが

先を見た時に思い付くのは、ヨシムラ フィッシャーCR750、

XR750TTです。この2台は兎に角軽いし、爺さんになっても乗れます。

重量的には、やはりXR750TTですけどね。

XR750TTは、常に目の前に本物が有って触れるので

私が最後の一台を選ぶなら、XR750TTでしょうか?

もちろん、CB750FourやCB900Fレーサー、油冷GS1000Sも作り込みます。

峠とサーキットをどちらも走れるなら、750F1と油冷GS1000Sかな〜

750F1は憧れてるだけで、影も形も私の手元には有りません。

BMW R100RSフジイチューンを組んだら750F1とトレードしちゃうかも?

多分、最後は公道をCB750Fourで、サーキットをXR750TTが理想かな〜

CB750Fourは、操作系が軽くてゆっくり風景を眺めても楽しいマシンです。

XR750TTは、ワークスの純レーサーなので、私には特別な存在です。

いつ見ても、レーサーって本当にカッコいいですよね〜♪

ウインカーとか邪魔臭いし、デザイン的に良くありませんね ( *`ω´)

少し昔の?レーサーって電装系も最低限で、すっきりしてますし。

確かにCB750Four、マッハ750SS H2、Z2とかはデザイン的に好きなんですけど、

それらがレーサーになった姿を見ちゃうと、レーサーに軍配が…。

いやはや、物欲に終わりが無くて困ります…。

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あのハーレーから電動バイクが。

■ハーレー電動バイクプロモーション動画■

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既にキャプテンアメリカのマシンとして、映画にも出るみたいで案外カッコいいです。

エクスストリームスタントを難なくこなせるレベルのマシンです。

値段はまだ不明みたいですが、AKIRAとかに出てくる様な

電動バイクの世界が近づいてるのでしょうか。

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ナックルでサーキット…。

リアリジットなのに、勇気ありますね〜

今時のMoto-GP張りの、シートカウル下からのエキゾースト♪

年式にはそぐわないけど、ボバーとしては美しい作品です。

私が好きな作りです。何より機能的でカッコいい。

ねずみ男のイラストも、なかなかイカしてます♪

LOCでは、当時のレーサーの仕様から逸脱した現代的なフォルムやパーツは

禁止となってますが、もう自由になったみたいですね〜

しかし、リアリジットでもコンチネンタルアタックはしっかり溶けてます。

私の理解では、LOCは既にラジアルタイヤは解禁になったんですね。

主催者も、全く取り締まる様子もないし、むしろ拡大の一途です。

参加者の安全確保?の為にラジアルタイヤは認められたのでしょう。

確かに、リアリジットならラジアルタイヤは必須アイテムになりますね。

他の常連チームも結構履いてるみたいだし、事実上解禁した様です。

クライムさんちや、TRさんちとかはレギュレーションを守ってバイアスですけど。

コンチネンタルのアタックシリーズは現在も品薄で入手困難なのは変わらないです。

兎に角、短いレースならコンチネンタルアタックはグリップ最強です♪

過去にコンチネンタルアタック2CRはまめしばさんが公道テストしています。

LOCの2016年レギュレーションはLOCのHPには、いまだ発表されてませんが、

いよいよ海外に合わせて、ラジアルタイヤも解禁でなのでしょう。

私も様子を見て、コンチネンタル アタックを試してみたいです。

既に、2016年度の第一戦が、3/27に開催されましたが、

今日現在、レギュレーションは発表になっていません。

私的には、とてもマシンを作りにくいです。

リムも750未満と750以上で同じになるなら、嬉しいですが現段階では不明です。

どうせ作るなら規定内で有利に作りたいし。

5月にも第2戦も控えてますし、レギュレーション発表が待たれます。

とりま、去年のレギュレーションに合わせて部品は集めましたが。

2015年度は、全ての車両はラジアルタイヤは禁止と謳われてますが、

タイヤの規制の部分と現代的なフォルムの車体構成は、既にナシ崩し状態です。

ウェーブディスクや、今時な跳ね上げたシングルシートやエキゾースト。

いっそ昔のTOFみたいに、車種以外はレギュレーション無視の

アンリミテッド仕様でやっちゃいます?

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こう言うヘルメットを昔は見かけましたね〜♪

安全性は微妙ですけど…。

視認性はメチャ悪いでしょうね〜

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此方は何が原型なのでしょう?

まさか、モヒカンの方の特注品?

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ヨシムラ フィッシャーCR750レプリカ計画も動かさないと。

フレーム補強して黄色く塗装から始めないとです♪

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此方のヨシムラCR750レプリカはもう居るようなので、フィッシャーしか有りませんね〜

頑張らないと…。

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早く走らせたいです♪

・・・・(u_u。)

今回はタンクは腐らなかったので、少し楽です。

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そろそろ、CB900Fレーサーをやらないとですね〜♪

ステッププレートも作り直さないとです。

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その前にCB750Four流星号を完成させて出さないと。

ピットが空かないですからね。

4/10に、CB750 Dream Clubのツーリング有りますし♪

先ずは、流星号を完成させて、車検取らないとですね。

ウチのCB750Fourは至って快調です♪

流星号と、早くツーリングでランデブーしたいですね。

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ドリームクラフトの乾式クラッチキットです♪

スリッパーも付いてます。

品物も、機能も、価格もチェイスの乾式クラッチキットと同じです♪

アゲインさんのCB400Fの乾式や、トップシークレットのZ1000Jのも

チェイスの乾式も、内部パーツの作りが似てると思いきや、

こうして並べて見ると、ドリームクラフトが製造元みたい?

HIKARUさん、凄い発見です♪

つまり、日本の乾式クラッチを一手に作ってる会社?

以前に出てたチェイスの油圧クラッチカバーも、確かにDMC製になってましたが

DMCってドリームクラフトだったんですね〜♪

チェイスなのに、どんな意味なんだろうかと。

リモーションのクロスミッションや、6速キットも

ドリームクラフトに並んでるので、ココで作ってるのかも知れません。

なんか複雑に絡み合ってますね〜♪

チェイスの乾式を出した工場が割りに合わなくて、追加生産したんでしょうか?

外観の設計とかはチェイスの社長だけど、数量限定でないのは良いですね〜

悩みますね〜♪

機能的に特にメリットは有りませんけど…。

詳細は、私のLink集からどうぞ〜♪

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先のGSX1400からの思い付きでイナズマ1200ベースのクーリーレプリカを探してみました。

すると、あるショップのカスタムイナズマが有りました。

写真で見る限り、何台か量産?しているみたいです。

このインパルスのタンクなら良いかも知れません。

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こちらはヨシムラ限定カラーのGSX1400です♪

こちらはヨシムラプロデュースなので高値安定ですね〜。

でも、外装がアンバランスです。

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こちらは更にレプリカしたクーリーカラーです。

皆さんクーリーカラー好きですね〜♪

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こちらはHEYzさんのベッターカラーGSX1400です♪

オリジナルはタンクや、シート、サイドカバー、テールにかけてのラインが

絶望的に不細工なので、やはりHEYzさんの様にクーリー外装移植しか無いかなーと。

実はHEYzさんのはシートもテールも既にGS1000Sになってます。

後期仕様は、ゼッケンまで付けてて、私のプランと同じです。

後はピーターでユニコーンのGSX1400Sカタナみたいに、

GS1000Sのレプリカタンクを作るしか有りませんかね〜♪

(HEYzさんのお話だと中に燃料ポンプが入ってるそうだから。)

なら、イナズマ1200ベースのGS1000Sの外装載せ方が安上がりですかね〜?

ビーターのタンクのお値段で、一台作れちゃうし。

それも、既に町田市に存在するんですけどね♪

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千葉のNeeds Centerがスズキにオーダーし、限定200台販売されたGSX1400クーリーカラーです♪

結構値引きされて、新車価格で642,000円で集合付きというリーズナブルなマシンでした(^。^)

中古なら、さらに安くなってるのかな〜?

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In 1979, the Yoshimura GS1000 was very strong, the Kawasakis having serious trouble keeping up mechanically and speed-wise. Legendary tuner Pops Yoshimura was getting direct support from Suzuki Japan, not so much in funding but in special parts, and was making the most of them. Steve McLaughlin, Ron Pierce and Wes Cooley were clearly the guys to beat.

In 1979, Pops sold a full-on Yosh GS1000 Superbike to wealthy Roberto Pietri for the princely sum of $10,000 (about 40 Grand today). At the time, Honda was rumored to be readying a full-blown factory Superbike team for the 1980 season, the first such effort since Dick Mann won at Daytona in 1970 on the first-generation CB750. Honda wanted badly to be in the Superbike game. Superbike racing was selling plenty of big-bore streetbikes for Suzuki and Kawasaki, and because Honda wanted to remain the leader, money wasn’t going to stand in the way.

In late 1979, McLaughlin was hired to run Honda’s new Superbike team. McLaughlin hired Mike Velasco, both of whom knew Pietri, and in an effort to get a bird’s eye view of what the competition was doing, Honda got hold of Pietri’s Yoshimura GS and spend quite a bit of time figuring out exactly what made it tick.

Story has it that Pietri’s GS ran the quarter-mile in just over 130 mph, and was a monster on the dyno. The bike ended up in Japan at Honda’s RSC performance center.

Pops Yoshimura, of course, heard all about the backdoor deal, and vowed to never deal with Pietri again – no bikes, no spares, no help. Which is how Pietri ended up at Honda.

Back in Japan, four CB900F-based machines were being built by RSC, the engines receiving many RS1000 kit upgrades, including engine parts and RS1000-spec F1 Comstar rims.

In the U.S., with time running out before Daytona, team personnel were hired, with Schuster and Gietel being moved from New Jersey to California.

When the CB Superbikes arrived from Japan, the newly formed team went to work. Morris magnesium wheels were fitted. Thick-tubed Gold Wing forks were modified and fitted. Engines were torn down in search of more ponies; the bikes that came from Japan were reliable, but simply not fast enough to win races.

While engine work continued, Geitel and Schuster worked on chassis issues. They favored a 50/50 weight distribution, which worked so well on the BMWs they were so familiar with. To do this, frames were cut and steering angles reconfigured, with steering heads being brought in by one inch.

を機械的に訳すと、

1979年に、ヨシムラGS1000は非常に強かったです。そして、Kawasakisには機械的についていっていて、速度的な深刻なトラブルがありました。
伝説的なチューナーPopsヨシムラは、それほど資金提供においてでなく特別な部分で、スズキ日本から直接の支持を得ていて、彼らを最大限に活用していました。
スティーヴ・マクラフリン、ロン・ピアスとウェズ・クーリーは、明らかに、打つ人々でした。

1979年に、Popsは10ドル(000(およそ40人のグランド今日))のかなりの金額のために、やる気まんまんのヨシGS1000 Superbikeを裕福なロベルトPietriに売りました。

その時に、ホンダは本格的な工場Superbikeチームを1980の季節のために準備しているとのうわさでした。そして、ディック・マン以来第1のそのような力が第一世代のCB750の上で1970年にデイトナで得られました。

ホンダは、とてもSuperbikeゲーム中にしたかったです。

Superbikeレースはたくさんの大きい退屈なものstreetbikesをスズキと川崎で売っていました。

そして、ホンダがリーダーのままにしたかったので、お金はじゃまになりそうでありませんでした。

1979年後半には、マクラフリンはホンダの新しいSuperbikeチームを運営するために雇われました。

マクラフリンはマイク・ベラスコ(その人の両方ともPietriを知っていました)を雇いました。

そして、競争がしていたことの鳥瞰図を得る努力において、ホンダはPietriのヨシムラGSをつかみました。

そして、何がそれを動かしたかについて、正確にわかることにかなりの時間を費やしてください。

PietriのGSがちょうど130mph以上で4分の1-マイルを走らせて、dynoの上の怪物であったことを、物語は持ちます。

自転車は、ホンダのRSCパフォーマンス・センターで日本で終わりました。

ポップス・ヨシムラは、もちろん、裏の取引についてすべてを聞いて、決して二度とPietriに対処しないと誓いました。そしてそれはPietriがホンダで終わった方法です。

日本に戻って、4台のCB900Fベースの機械はRSCによって造られていました。

そして、エンジンがエンジン部品とRS1000-スペックF1 Comstar縁を含む多くのRS1000キット・アップグレードを受けました。

米国で、デイトナの前に時間とともに尽きて、シュスターとGietelがニュージャージーからカリフォルニアまで動かされて、チーム人員は雇われました。

CB Superbikesが日本から到着したとき、新しくつくられたチームは仕事に行きました。
モリス・マグネシウム車輪は合いました。

厚く管をつけられたGold Wingフォークは、修正されて、合いました。

エンジンは、より多くのポニーを捜して取り壊されました。

日本から来た自転車は、信頼できたが、単にレースに勝つのに十分速くありませんでした。

エンジン作業が続く間、ガイテルとシュスターはシャシー問題に取り組みました。

彼らは50/50の重さ配布を支持しました。そして、それは彼らがとてもよく知っていたBMWにとてもよく取り組みました。

このようにするために、1インチ引き入れられている指導者を導くことで、フレームは切られて、変更される角度を進めていました。

機械的に訳してるのですが大まかな概要は分かりました。

POPってやはり神の手なんですね〜♪

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ウチのVF750F(RC15)♪ 甲府で給油中。
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ウチのVF750F(RC15)、ツーリング先で♪
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こちらはGMB製のVF1000R♪ すげ〜 ウチも1台頼みたい〜♪
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同じく、GMB製のVF1000R♪ コレを作るには想像以上の苦労が必要なんです…。
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この#11は、Roberto PietriのVF750F(RC15)♪
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懐かしい写真が出てきました。私が作ったRC15です♪

simonさんから連絡を頂き、思い出しちゃいました。

このVF750F(RC15)はエンジンも徹底的に手を入れました。

キャブもホンダの在庫の最後の部品を全て使い完璧にOHしました。

私のキャブのOH以降はご相談部品になっていましたので、

誰もVF750F(RC15)は、完全なキャブOHは出来ません。

既に6年くらい経ちましたね〜。ダイヤフラムとかも全て欠品中。

3、4枚目はグリフィンモータービルド(GMB}製のVF1000R‼︎

私も1000Rのエンジンにコンバートしようと、

1000Rのエンジンを購入して試しましたが

寸法が合わずまるっきり乗りませんでした…。 特にヘッドがデカい。

1000とはフレームの幅が30mm位違いました。

ヾ(*´□`)ノ゙ ナンジャコリャ〜

実は、私は先にVF1000Rを1台持ってたのですが、

とにかく重たくて、鈍重でパワーがあるだけ…。

見た目をVF750F(RC15)に変更出来たらカムギアトレーンだし、

本物レプリカに近いと購入してましたが、カウルを外したらあまりに

冷却系の取り回しが違い、どうにも簡単には外装が載らない。

スイングアームも750用を1000に移植するなんて…。

リアサスペンションのリンク周りの寸法まで全て違うし。

しかも、とにかく重たくてハンドルが遠い…。

1000はパワー以外良い所無しか?

なら、以前に所有していたVF750F(RC15)ベースで作ろうかと。

すぐにVF1000Rを売りとばし、750を購入してコツコツ改造に励みました♪

リアサスペンションはCBR900RRのオーリンズを使い、設定し直して

リンクと車高調整も作り、スイングアームを加工して、

姿勢も含めてセットアップしました。

実は?VF750F(RC15)はリアの車高はスイングアームを加工しない限り

ケツ上げが10mmも出来ないんです。サスがスイングアームに当たります。

輸出仕様(100ps)を参考に、エアークリーナーBOXと、K&Nのフィルター、

ジェット類の交換をして、ノーマルとは比べ物にならない位回る、

素晴らしく速いマシンに仕上がりました♪

とても良いマシンになりました…。

友人にねだられて譲ってしまいましたが。

友人は『もう他のバイクに乗るなんて考えられない』と気に入ってくれてます♪

でも、ぐりふぃんMBさんみたいに作れるならVF1000R売らなきゃ良かったかな?

って、私には辿り着けない険しい道と判断して、断念したんですけどね…(。-_-。)

VF1000R改750もどき。今更、欲しい1台となりました。

今なら、初期型の角タンクを探して、外装はAirtechのFRPカウルとシート周りかな。

それなら外装は苦労なし♪ 冷却系とラシジエターは作らないとですね。

前足は1000SFのフォークと900RRの16インチ。

後ろ足は、750スイングアームにNSRのマグテック18インチか?

今更タイヤが辛いかな…。(各部妄想中〜) (^_^)a

VF750F(RC15)で、RC30のエンジンにする方が簡単そうだけど…。

とりま、simonさんとお話ししてみてから考えよ♪

火曜日に出社しますので、会社のPCからご連絡致します。

私は未だにガラケーなので、使い物になりませんです。

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クラシカルなEPMのホイールです🎵

お上品なアグスタの香りがして良いですね〜💕

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オレンジアルフィンさんが履いてるのと同じです🎵

レーサーに欲しい〜🎵

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最近、サーキット練習車に一台欲しいなと思っています。

( ´ ▽ ` )ノ

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3月の定例ツーリングですが、山間部の降雪や凍結により、下見や試走に危険が伴うので4月開催とさせていただきます。

■開 催 日:
2016年 4月10日(日) 荒天の場合、翌4月17日へ順延

■集合場所と時間:
集合場所:中央自動車道 下り線 談合坂サービスエリア

■時   間:
午前8:30集合 午前9:00出発

荒天による順延は、前日までに掲示板、メール等にて周知させて頂きます。

■注意事項:
昼食の予約、団体保険への加入を行います。参加を希望される方は、必ず事前申し込みをしてください。

申し込み期限を過ぎての申し込み、当日参加の場合、お食事は別途、各自にて注文して頂くこともあります。了承下さい。

また、参加に際しては任意保険の加入が条件となります。

■コース・方面:
みずがき湖 野辺山方面(甲斐の山の中)

■その他:
参 加 費:3,000円程度(昼食代、保険代)

集合場所にて必ず満タンにしてお集まりください。
「参加申込み」の期限は、 4月6日受信分までとさせていただきます。
■参加申し込みフォーム■ ←申込みは、こちらをクリックしてください。

ID: cb750
Pass: dream

「お問合せ」のご連絡は 、E-mail: club-750-dream@amy.hi-ho.ne.jp まで。 >

入会受付も随時行っておりますので、CBオーナーのあなたも、ぜひクラブの一員に!

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随分昔に取り上げましたが、一見CB1100F的なマシン、RACEFIT社製のXR1157R。

ベースはイナズマの様ですが、実はフレームは1から作っています。

Freddie Spencerのサインも貰い、#19 Freddie Spencerレプリカになってます。

コレもありですね〜♪

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油冷エンジンを載せ替えするのはスズキの旧車の定番でしょうか?

ウチのも早く仕上げたいです♪

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この時期のカワサキも良いですね〜♪

#34 Wes Cooleyもいい感じ♪

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こちらは今井さんのCB750Fourです♪

3年ほど前に当て逃げされて、

今井さんも骨盤骨折して今もリハビリ中。

CB750Fourの修復はおおかた完了して、

後は外装のペイントをするばかりらしいです。

今井さんは全ての作業を自分でこなすので

仕事とリハビリしながら、合間を見て作っています。

私の進呈した部品について、今井さんは

「あの白い三段とラッパは奇跡的に無事だったよ〜♪」

と事故後すぐに連絡を貰いましたが、

今井さんが無事では有りませんでした。

現場写真まで自分で寝転がりながら撮影してました。

ひっくり返って無残なCB750Fourも。

はてさてどの様なCB750Fourに仕上がるのか楽しみです。

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みんな、今井さんの復帰を楽しみにしています♪

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リーゼント風防が決まってる矢島K4です♪

最近、お会いしてませんが、お元気でしょうか?

早く流星号(K4)と並んで走る姿を見たいです。

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まだ、流星号はバラバラだけど。

4/10のクラブツーリングに流星号が間に合うか?

流星号は、あちこちをいいとこ取りのマシンになるので、

とても仕上がりが楽しみです♪ (結構目立ちそう…。)

セッティングが出たら、峠でも相当速いマシンになります。

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んー

やはり全てのマシンのセルを外して、エンジンスターターで賄いたいですね〜

作ると幾らくらい掛かるのでしょうか?

メチャ欲しいアイテムです♪

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ん?

族車でウイリー?

良くあるし、知人のMAD☆STARの本田君もウイリーの達人です。

■MAD☆STAR ウイリー本田君■

しかーし。

舐めてました。すいません。

■族車でウイリー■

いや〜♪ 騙されたと思って見て下さい。

素敵です♪

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埼玉支部の新人?流星1号のフロントフォークのOHと

フロント周りのフレームとステムが塗れました

インナーチューブが新品なので当たり前ですが、綺麗です

ヘッドライトステーで隠して、また錆させるのが勿体無い

私はノーマルヘッドライトステーは、その為に使いません。

流星1号はノーマルっぽく仕上げるから、ステーも同色ペイント

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私的には絞りハンドルに垂れ幕リーゼントの黄ばみ風防で、

白の三段シートにメッキの6連ラッパでヨシムラの水平タイプ集合に、

トンガリ(三角)フェンダーをバンド締めとかでお願いしたいです

手間を掛けた綺麗なブルー塗装が映えます

ブルーの暴走(ホタル)ランプも良いですね〜

しかも、いまだに新品で買えます。

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今井さん2014夏バージョン
ウチのCB750Fourのオレンジ色はそっち系の改造をしてもピンと来ません。

イマイチ締まらないと言うか?

A^_^;)

タンクとか外装をワンセット探すかな〜

今井さんにペイントして貰って


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どうもスズキのGS1000〜GSX-R1100はマウントを多少?合わせてやるだけでエンジンの載せ替えが可能な様で、

特にGS1000〜GSX1100E/Sは本当にポン付け。

マウントも同じで良いらしいです。

GS1000〜GSX-R1100はフロントマウントはそのままに、リア側で調整しているみたいです。

87年の油冷GSX-R1100なら、結構楽だとか。

ウチも早く取り掛かれないかな〜

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頓挫中のGS1000Sプロジェクトをぼちぼち動かさないとですね〜

本当は5月の4時間耐久に乗りたいところでしたが…。

軽く作って、朝練マシンで使いたいですね〜

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ローソンレプリカです。

よ〜く観察すると…。

なんか違う様な?

お気付きの方は流石です♪

実はゼファー1100に外装を被せたらしいです。

よく出来てます。

コレならローソンレプリカも欲しいです♪

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ヤフオクにRS1000のタンク&シートが出てました。

仕様からしてヨーロッパの耐久を走っていた車両でしょうか。

ある所にはあるんですね〜♪

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マッハ750SSのスノーモービルです♪

こんなアホな事をした人間が居るんですね〜

如何にもアメリカ人的なマシンです♪

今でも有るんでしょうか?

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空冷四発さんちの宮城カタナとはまた趣の違う、某WR制作のマシンです。

コレのスイングアームを真似したいですが、挙動が気になります。

乗ってみたいな〜

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現役時代のFreddie Spencerは、何となくナーバスなムラのあるイメージでしたが、

現役を退いて明るくなった様に思います。当たり前だけど。

でも、こうして現役時代のマシン達に乗れて、とてもイイ表情をしています。

結構太りましたが。

テイストにホンダミュージアムのCB750Fで出てこないかな〜♪

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(^O^☆♪

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NR500と言うと、片山敬済選手と、との成績を一撃で覆したFreddie Spencer選手を思い出します。

後に750ccになり、耐久仕様も出てきて、完成度が高くなって行きますが、

憧れのマシンでした。

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Freddie Spencerのオーバーレブ事件は、如何にもFreddie Spencerらしいです。

あー、今思うと片山敬済選手の日本GPでの嘘つきFreddie発言はそこら辺に原因が有ったのかも。

何かと片山敬済選手とFreddie Spencer選手は絡みがあるみたいですね〜

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KMC時代のWes Cooleyです♪

1984年シーズンはWes CooleyはKMCで走りました。

見慣れないけど新鮮でしょ?

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